"691074"

"691074"は"ROCKでなし=ろくでなし"と読ませます。自分が感じた事を書き綴っていきます。お気軽にコメントを残して下さい。

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■ レスナーがやってくれました。

明日の放送を待つ予定が、ネットサーフィンをしていたら、

Dynamite!!USAで桜庭に勝利を収めたホイス。試合後、「また2人で歴史を作れた」とコメント

て見出しが目に入ってきてしまいました。

頭にきたけど、こうなると、結果を見ずにはいられません(苦笑)。

で、結局、全部の試合結果を見ることに。

レスナーVSミンス。

結果は、レスナーの圧勝。

resuna


秒殺だったみたいです。

ただ、ミンスが絡んだ試合で内容の良い試合は今まで見たことがないので、秒殺と言えども、消化不良の試合でなければいいなと少し明日の放送が心配でもあります。

そして、桜庭さん負けてしまったみたいですね。

でも今回は、前回のような遺恨を残す決着ではなく、お互いの間のリスペクトが勝敗決着後もしっかりと表に出ているみたいなので、結果はともかく「良かったなぁ」と思っています。

hoisu


それから、6月28日に魔裟斗戦が決まっているJ.Z.カルバンも好調なようであっさりと秒殺。

このカルバン、今後K-1でも総合でも台風の目となることは間違いないでしょう。

とにかく、レスナーが勝ってくれて一安心でした。
「Dynamite!! USA in association with ProElite」が2日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルス・メモリアル・コロシアムで開催された。

事前の注目、試合前の歓声の大きさで他を圧倒したのが桜庭和志vs.ホイス・グレイシーの実に7年ぶりとなる再戦。思いがけず訪れたリベンジのチャンスに気合いの入るホイスに対し、桜庭は“サクマシン”のマスクを何枚もかぶり、それを観客に投げ与えながら入場してくる。
 
しかし、前回90分の死闘を繰り広げた2人にやはり5分×3R=15分の時間は短かったか、試合は判定決着に。お互い明確な攻め手・山場を作れず、勝敗を下すに困難な試合と思われたが、判定は3-0でホイスに凱歌(がいか)。タックルと蹴りを積極的に放ち、試合中多く見られたコーナー際のこう着でもコツコツとパンチを繰り出し続けたホイスが値千金のリベンジをものにした。

メーンとなる第10試合には元WWEチャンピオン、ブロック・レスナーが登場。当初予定されていたチェ・ホンマンは残念ながらメディカルチェックをパスできずに欠場となったが、同じ韓国格闘技界からキム・ミンスを総合デビュー戦の相手に迎えた。
 
開始間もなく、ミンスのローにタックルをカウンターで合わせたレスナーはそのままテークダウン。ミンスは必死でしがみつくが、レスナーはパスする素振りを見せずにひたすらパンチを振り下ろす。試合は結局この体勢のまま、レスナーの破壊力がミンスの抵抗を上回る形でミンスが無念のタップアウト。わずか69秒でデビュー戦を飾ったレスナーだが、総合での実力に関しては未知数な部分を残したまま試合を終えた。

NFLのスーパースターから格闘家に転身し、アメリカのメディアからも注目を集めたジョニー・モートンだが、お笑い芸人ベルナール・アッカの右フックを浴び、大会中最も壮絶なノックアウト負け。左フックを繰り出したところへ右フックをクロスカウンターで合わされ、立ち上がることができないまま担架で運ばれ退場となった。モートンの華々しい総合デビューになると思われた今試合だが、格闘技の水は決して甘くはなかった。

これが全米デビュー戦となる所英男は、金網総合「ケージ・レイジ」世界王者のブラッド・ピケットと対戦。何度か足関を逃げられ、パンチを浴びる場面もあったが、最後はピケットの左腕をグラウンドで下から取り、腕十字で仕留めた。

苦戦が伝えられた観客動員は、結果として約54,000人が来場。10万人収容の大会場を埋めることはできなかったが、韓国系を中心とした観客の熱狂的応援、野外会場の開放的雰囲気に花火・電光・紙吹雪を使った演出がマッチし、大会は盛り上がりを見せた。
■「Dynamite!! USA in association with ProElite」試合結果
http://www.hero-s.com/dynamite-usa/index_jp.html

■ 長渕剛 「豚」

あれは、高校生低学年の頃だっただろうか。

MCと、最後のギターストロークを、何回も何回も繰り返し聞きました。

映像を見なくとも、ギターの音色と長渕剛さんの声色から、張り詰めた緊張感が伝わってきました。

なんだろう、初めて、暴走族を見た時のような、わけの分からない高揚感と、これまた意味不明な罪悪感を同時に感じていました。

別に自分が何か悪いことをしているわけでも無いんだけど、

「親や教師に内緒にしておこう」

みたいな感覚を抱きながらも、それに触れずにはいられないみたいな。

わかるでしょ、この感覚(笑)?。

味わったことあるでしょ(笑)こんな気持ち?

「さっき、楽屋で書いた歌を歌います」

というMCから始まり、骨までもぶった切れそうな戦慄のギターストロークで終わる曲。

♪豚♪ by 長渕剛

週刊誌に対する憤りを綴った歌。

おそらく、ここ一週間で、この歌、この歌が披露された東京ドームライブを思い出した剛ファンは多いんじゃないかなと思います。

週刊女性、アサヒ芸能の2誌に先日、長渕さんが出演された「さんまのまんま」に関する記事が掲載されています。

さすがに、もうこの手の雑誌の記事の内容に一喜一憂することは無いので、記事の内容についてどうこう書くつもりはありませんが、この手の雑誌が出る度に思うことがあります。

それは、ファンの悲しい性です。

(もちろん全てのファンを対象に言っているわけではありませんので悪しからず)

記事の内容が想像に難くなくても、「長渕剛」の3文字が雑誌の表紙に確認できただけで、迷う事無く雑誌を手に取りレジへ向かってしまうんですよね。

我ながら、ほんとに、悲しき性だと思います(苦笑)
■週刊女性
女性


■アサヒ芸能①
アサヒ


■アサヒ芸能②
アサヒ2

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■ 長渕剛メールマガジン「長渕剛NEWS」について

今日は、ROCKERSからのお知らせです。


ROCKERSでは、長渕剛さんに関する最新情報、懐かしい情報をメールで不定期配信しています。


ここ最近は、NEW ALBUM「Come on Stand up!」の発売もあり、LIVEも控えているということもあり、4月末からほぼ毎日配信しています


長渕剛NEWS配信登録の手順は以下の通り。
①「ROCKERS」ホームページ
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②「長渕剛・尾崎豊NEWS」をクリック 

③「配信登録」をクリック

④簡単なアンケートに答えて「次へ」をクリック

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⑥メールセンターに空メールを送信

これで手続きは完了です。
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■ 長渕剛 裏影出演目前!

こんばんは。


もうすぐ東日本放送の裏影で先日の長渕剛さんの聖ウルスラ学院サプライズライブが放送されますね。


めざましテレビで少し見た感じだと、相当盛り上がっていましたね~。


宮城県在住の方、番組を見られたら感想をお願いします。

20070531234215

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■ 長渕剛で「のど自慢」

昔はよく見ていました。

「NHKのど自慢」

今日、たまたまテレビをつけると、「NHKのど自慢」が放送されていました。

静岡県伊豆市・修善寺総合会館からの放送でした。

高校生くらいの女の子が、カポ付きのギターを抱えて、長渕剛さんの「巡恋歌」歌っていました。

相当緊張していたのでしょう。

歌詞を間違えて、同じところを二回歌っていましたね(笑)。

結果は、不合格。。。

サビに入る前の鐘。

せめてサビまで聞かせて欲しかったです。

そういえば、のど自慢って楽器の持込OKだったのね・・・。

今日、はじめて知りました。

ちなみに、今日のゲストは、

五木ひろしさん 『ゆめかぜ』



石川さゆりさん 『狭霧の宿』

でした。
■のど自慢 公式サイト
http://www.nhk.or.jp/nodojiman/
■長渕剛NEWS
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■ Come on Stand up!を聴いて・・・

今日から、気が向いたときに、ちょっとづつ、長渕剛ニューアルバム「Come on Stand up!」を聞いた感想を綴ってみることにします。

まず、全体の感想を一言で。

「素晴らしいアルバム」です。

バランス、サウンド、ライブで披露されたときのイメージの沸き方、ジャケット、ファッション、総合点で見ると、剛の作品の中で、一番好きなアルバムになりそうな予感がしますね。

特に、今回取り上げたいのは、声ですね。

この「声」については、ファンの間でもアルバムが出るたびに、そしてライブが行われるたびに、必ず出る話題ですが、今回のアルバムの声は個人的には大好きです。

正確に言えば、今回のアルバムの「声」を聴いてとっても嬉しくなりました。

長渕剛はデビューして30年、50歳のベテランアーティストです。

それなのに、今回のアルバムの声は、いい意味で、まるで初めてバンドを組んでスタジオで歌を歌った少年のような初々しさというか、純粋に「音楽って楽しいな」「オレ、音楽大好きだよ」みたいな感じがダイレクトに伝わってくる声でした。

今の剛は、心身ともに充実し、心から音楽を愛しているのでしょう。

それが、とても嬉しかった。

そして聴いていて、気持ちが良かった。

幸せな気持ちにさせてくれた。

剛は、これまで

「オレは、10代と勝負をしている」

「10代の心に刺さる歌を書きたい」

「自分の中の10代と勝負をしているんだ」

と色んな局面で「10代」という発言をしてきました。

この「10代」の解釈も多岐にわたるところだけれど、自分は「ギターを持った頃の初期衝動」と捉えています。

未だに初期衝動がパンパンに詰まった声で叫ぶ「生涯情熱・現役男!長渕剛」。

伊達じゃないですね!
追伸:今回の声を聴いて連想したアーティストがいます。

それは、デビュー当時のリンドバーグボーカル「渡瀬マキ」さんです。
■長渕剛NEWS
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■ 長渕剛 露出情報 (ゲンダイ写真)

昨日、紹介した長渕剛さんの記事が掲載されている「日刊ゲンダイ」の画像です。

■日刊ゲンダイ(クリックすると拡大画像が見られます)
gendai

■長渕剛NEWS
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■ 長渕剛 タワーレコードのフリーペーパーに登場!

現在タワーレコード全店にて、長渕剛さんが表紙のフリー・マガジン「TOWER」5/20号を配布中です。

巻頭2ページに渡り記事も掲載されています。

無料ですので、早めに取りに行かれることをオススメします。

■TOWER(クリックすると大きな画像になります)
TOWER

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■ 長渕剛 「僕らの音楽」出演に関するニュース

いまさらですが、長渕剛「僕らの音楽」出演に関し、5月8日に、こんな記事がでていたんですね。

http://natalie.mu/news/show/id/1645
ニューアルバム「Come On Stand Up!」のリリースを5月16日に控えた長渕剛が、5月18日放送のフジテレビ系「僕らの音楽」に登場することがわかった。

「さんまのまんま」「Music Lovers」などテレビ番組への出演が相次いでいる長渕剛。「まんま」では明石家さんまとの"ケンカ・セッション"が話題となった。また「Music Lovers」では女性ファン200名を集め、今夏開催のツアー「Lady's Night」の前哨戦とも言える熱いライブを展開。トークコーナーでは、ゲストとして出演していたお笑い芸人・ハリセンボンの箕輪はるかからの「前歯の神経が死んでいて黒くなっている女にも恋する資格はありますか?」という悲しい質問に「そんなことは気にしなくていいんだよ。君はかわいいじゃない」と励ますアニキっぷりに女性ファンから黄色い声が上がった。

「僕らの音楽」は通常ミュージシャンや芸能人が2組以上登場しセッションやトークを繰り広げるが、今回発表されている出演者は長渕1人のみで、ゲストの有無は現在のところ未定となっている。歯に衣着せぬ発言と、番組を完全にアニキ色に染める長渕のテレビ出演はどれも要注目だ。

ちなみに「僕らの音楽」5月11日の放送にはレミオロメンと松嶋菜々子、5月25日には郷ひろみとDJ OZMAが登場するのでこちらもお見逃しなく。
■長渕剛NEWS
http://ip.tosp.co.jp/ZH/TosZH100.asp?I=shelly2000&P=0

■ 祝・長渕剛デビュー30年!

30年前の今日。

1977年5月21日。

皆さん、この日が何の日かわかるでしょうか?


そうです、我らが兄貴「長渕剛」さんがシングル『雨の嵐山』でデビューした日です。


付け足せば、この時は、長渕剛ではなく長渕剛としてデビューしたんだよね。
ん?おなじジャン?!

って思ったあなた。

読み方が違うのです。

1度目のデビュー時は、


「ながぶち ごう」


という名前でのデビューでした。

あれから30年。

剛は、たくさんの夢を僕たちに見せてくれましたね。

(あれから・・・と書いたものの、剛のデビュー時にはまだ俺生まれてないや・・・苦笑)

そして、今尚、喜怒哀楽のいっぱい詰まったニューアルバムを発売し、僕らに夢を与え続けてくれている。

この30年間。

どれだけの人が剛の歌に救われたことでしょう?

力を貰ったことでしょう?

本当に、ありがたいことです。

剛のライブに行く時、僕が、最後に必ず叫んでいる言葉。

それを、長渕剛デビュー30年のお祝いの言葉として・・・。






剛、ありがとう!!



■「長渕剛NEWS」は、コチラ

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  • Author:いそっち
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