"691074"

"691074"は"ROCKでなし=ろくでなし"と読ませます。自分が感じた事を書き綴っていきます。お気軽にコメントを残して下さい。

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■ ステージからのプロポーズ?!

お笑いコンビ「レギュラー」の松本康太さん(27)、結婚されたみたいですね。

regyu


俺は、あまりお笑いには詳しくないけど、レギュラーは、ちょっと気になる存在でした。

というのも、俺がたまに行く喫茶店で、西川晃啓さんを見たことがあって・・・。

もうひとりの芸人さんと一緒だったんだけど、その方の名前は、わからず終い。

よく見るかたなんですけどね~。

西川さん、ミートソースを食べながら、スポーツ新聞読んでいました。

ちなみに、この喫茶店は、めちゃくちゃ有名人が来るんですよ。

今まで5回行ったけど、4回は有名人に会っているの。


凄い確立でしょ?

しかも凄い穴場。

まぁ、それはいいとして、西川さんに会った事もあって、レギュラーにはね・・・。

それから、この松本さん。

尾崎豊さんの「OH MY LITTLE GIRL」を上手に歌うんですよね~。

おそらく、尾崎ファンなのでしょう。

今までに、2回、歌っているところを見ました。

1回目は、ハニカミだったかな?

誰かに歌ってあげていましたね。

で、二回目はモノマネで。

モノマネの方は、結構似ていましたね。

ま、そんなこんなで気になっていました。

奥さんとは3年ほど前から交際を始め、なんと、松本さん、自らが出演した舞台上でプロポーズしたみたいね。

凄いよね。

さっき「松浦亜弥のオールナイトニッポン」でもこの話がでていたけど、「あやや」によれば、奥さんはこのプロポーズに怒ったみたいね。

でも嬉しかったとは思いますが・・・。

あのいかにも幸せそうな松本さんの顔。

これからもっと幸せそうな顔になっていくんでしょうね~笑。

お幸せに~。
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■ 思春期に少年から大人に変わる・・・。

はい、ブログタイトルに注目!

これは説明要らないですね。

あまりにもメジャーな曲だもんね。

「壊れかけのradio」

徳永英明さんの曲ですね。

という事で、今朝ブログにも書いたように、今日は「NO TV LIFE」、1日目。

静かだね。

ビックリするくらい静か。

1日目だからかな、まだね、TV無くても、大丈夫かな。

代わりに、radio LIFEが始まりました。

ニッポン放送

昔は、よく聞いたなラジオ。

想像力で楽しむメディアというか、色んなこと考えながら聞けるから好きでしたね。

でも、最近、めっきり聞かなくなってしまった。

で、今日は、特に、「ラジオがどうのこうの・・・」って話をしたかったわけじゃなくて(まぁ、ラジオをテーマに話したい事もあるはあるんだけど、それは、また今度という事で・・・笑)、ラジオを聴いていたら、物凄く素敵な響きの言葉が耳に飛び込んできて。

それを紹介したかったのね。

その言葉とは、

雲は白リンゴは赤

これ、aikoさんのニューシングル。

なんと、彼女にとって、20作目のシングルなんだって。

ラジオで初めて、このタイトルを聞いたからかもしれないけど、物凄く、白と赤が想像されたというか。

それは、物凄く鮮やかで綺麗で。

こういう感覚は久しく味わってなかったから新鮮だったし、ショックだった。

というのも、俺も、毎日、考えながら生きてはいるけれど、いつも色は頭の中というよりは、目の前にあったんだよね。

目を開けて生活しているから、何もしなくても自然に色は目に飛び込んでくるから、そんなに色について想像したりする事はなかったというかね。

これ、ある意味、恐ろしい事だなって、ショックだった。

そんな、新たな発見をくれたaikoさんのニューシングルは、コレ↓。


■aiko「雲は白リンゴは赤」
7/12リリース、New Maxi Single

[初回限定仕様盤]
aiko


[通常仕様盤]
aiko1


[収録曲情報]
1.雲は白リンゴは赤
2.シーソーの海
3.まつげ
4.雲は白リンゴは赤(instrumental)

品番:PCCA-02293/価格:¥1,260(tax in)


☆aiko 公式HP
http://aiko.can-d.com/home.shtml

☆ROCKERS☆
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=shelly2000

■ うら優しい母の愛より、物言わぬ親父の背中に甘え抱かれたかった。

はい、今日は、長渕剛さんのこれまた名曲「」をタイトルに選んで見たわけですが・・・。

去年の長渕さんのLIVE「YAMATO」でも弾き語りで披露されましたね、この曲は。

そして、このアルバム↓に収録されています。

■長渕剛「ふざけんじゃねぇ」
huzake


huzake1


で、何故、今日、「命」なのか。

先日、このブログで

「ここ最近、(以前よりも)自分のことについて考えるようになった」

と書きました。

で、今日も、暇な時間を使って

「将来、こうしたいな~。でもこれをするには、これとこれとこれをクリアしなければならないな。あ、この手で行こう。でもこっちのやり方の方がスムーズに行くかな?」

とか、やりたい事や、どこにビジネスチャンスがあるのか、どうやったら人に喜んでもらえるかを、ずっと考えていて・・・。

でね、ふと親父のことを思い出したわけ。

まぁ、ごくごく近しい人には、俺の親に対する考え方とかは話したりもしているんだけど、俺は、結構、気になるのよ、親の事が。

「どうやったら親に孝行できるか」

「どうやったら親を越える事ができるのか」


この二つは、俺にとっての普遍的なテーマの中にも入っているし、それを考えるのが楽しいし、新たな発見もあったりして、考えている回数が比較的多い要素にしては都度新鮮さも感じたりもしてね。

で、今、自分の人生の岐路に立ってみてね、「親父」っていうのは大きなキーワードなんだよね。

うちの親父は、自営業

若い頃に、独立して、俺らを不自由なく育ててくれた。

特に、親の親、まぁ俺から見たら、じいちゃん、ばあちゃんの金銭的支援も得ずに、今日までね。

個人でやっている事と、商売の特性上、

「儲ける」

ことが第一にくる商売ではない。

だから、めちゃくちゃ裕福に育ったとかそういうことは無いとは思うけど、不自由なくは育ててもらった。

大学を卒業する時、言い換えれば、就職する時、初めて、こうやって親父とおかんが俺らを育ててくれたことの凄さみたいなものがわかった。

感謝の念は、それまでも、それなりには持っていたつもりだったけど、本当に「つもり」でしかなかった。

「自分で、生活をしていく為の資金繰り」とかまでは、それまでは具体的に詰めて考えたことがなかったから。

学校などで、自然と耳から入ってくる道徳観みたいな部分での感謝や尊敬の念でしかなかったのかなと、今振り返ると思うかな。

やっぱり、親父と同じ「仕事をして、自分の金で生活する立場」になって、ようやく身に染みて感謝の念や尊敬の念は俺の場合、生まれたのかなと。

恥ずかしい話だけど、遅すぎたね・・・苦笑。

だから、生まれてからそれまでの22年間の借りは、いつか必ず返さなくちゃいけないって。

それは、「想い」の部分としてもそうだし、「金銭」の部分としてもそう。

話は、反れるけど、

「人は、何故、子供を育てるのか。」

俺は、この答えは、俺が今思っている親への気持ちの部分に直結するんじゃないかなと思っている。

「孝行したいと思ったときは親は居ないんだよ。」

なんて昔からよく聞いていたけど、まさにその通りで、親に孝行できなかった分、親が自分にしてくれたように、子供へ愛情を注ぎ、子供を育てていくんじゃないかなってね。

もちろん、これが子育ての全てだとは思っていないよ。

でもそういう部分も少なからずはあるんじゃないかなってね。


で、うちの親父。

自営業。

これまで、不安な夜、いっぱいあったと思う

俺は、そんな声は、一度も聞いた事が無かったけど、たぶん毎日不安だったと思う。

不安じゃなくても、色んなものと闘って、そして色んなものを犠牲にしてきたと思う。

だって、言っても自営業だから、自分がやらなきゃ家族を養う金は産めないわけで。

お客さんだって、毎日来る保障はない中で、責任背負って、一生懸命仕事して。

小学生の頃、教室で、先生がクラス全員に聞いた事を思い出した。

「皆は、何時に起きて、何時に寝ますか?」

それぞれの就寝、起床時間について、思い思いに語る仲間たち。

そして、先生は続けた。

「では、みんなのお父さん、お母さんは何時に寝て、何時に起きますか?」

また、仲間達は言う。

「お父さんもお母さんも11時に寝る。でも起きるのはお母さんの方が全然早い。」

先生は言う。

「○○君、なんでお母さんが早く起きるかわかる?」

「ご飯作るから。あとお父さんのお弁当も!」

先生、「はい、お父さんやお母さんは、みんなの為に・・・」

前述したけど、いわゆる道徳観の教育をしたかったんだね、先生は。

でも、俺は、その時に、そういうことより、物凄い違和感を感じていてね。

仲間たちの親御さんたちが22時から24時に寝て、6時から7時くらいに起きる中で、うちの親父は違っていたから。

もちろんうちの親父みたいな親御さんは他にもたくさんいたんだろうけどね。

うちの親父は、1時から2時くらいに寝て、毎朝4時から5時くらいには起きて仕入れに行っていた

それが当たり前だと思っていたから、仲間の親があまりにも寝ているのに驚いたというかね。

子供の生活空間って狭いじゃない。

当然、友達との付き合いとかはあるんだけど、その家庭の状況とかまでは、なかなか入り込まないし、その必要もないし。

だから、自分の家庭が、ある種、大きな社会であって、それを尺度に色んなことを考えるよね。

だから、その時は、結構、ビックリしたことを覚えてる。

その時は言わなかったけど、それからしばらくして何かの拍子に、先生にも、親父の生活スタイルについて話をしたけど、えらいビックリしていたよね。

で、親にも聞いた。

何故、寝ないのかと。

そしたら、母親が割って入ってきて、

「ナポレオンは4時間しか寝なかった。でも、お父さんはそれ以上だ。だから、あんたもそれくらい勉強しても死なないわけだから、寝る間を惜しんで勉強しなさい。」

そんな形ではぐらかされてしまった記憶がある(笑)。

で、そろそろ話を戻そうか。

毎日、深夜まで働き、2、3時間の睡眠を取って翌日が始まり、また同じようにそれを繰り返す。

それを30年近く、ずっと続けてきた親父。


いや、ホント、並大抵のことじゃないと子供ながらに思います。

数年前、親父に、呑みながらそんな思いを伝えたところ、

「そうか?そんなに大変だと思ったり、毎日の生活を不安に思った事はあんまり無いよ。」

って言っていた。


仕事自体が好きで苦にならなかったのかもしれない。

でも、今、自営業ではないにせよ、同じく自分で稼いだ金で生活をする立場になって、そして、そのほかに家族を養うと思うとね、まず、金銭面で、

「大変だな~。どうにかしなきゃいけないな。」

と思うし、サラリーマンではなく自営業の親父の立場にたって考えると、俺は不安感や責任感を物凄く感じてしまうので、たぶんそうは言いながらも、親父も相当な覚悟とプレッシャーの中で毎日じゃなくても局面局面では闘っていたんだと思う。

だから、同じ男として、社会人として、親父への尊敬の念と感謝の念は強まるばかり。

そして、そんな親父が俺は好きです。

ここでようやく、今日のブログタイトルに繋がったね。

(あ、親父のことばっか書いたけど、母親も尊敬してるし、感謝もしてるし、好きですよ(笑).)

並大抵の事では無いのは重々承知の上で、最大の孝行として、いい意味で親父が「ギャフン!」って言うような(笑)、親父を越える何かを親父の目の黒いうちに成し遂げたいよね。

もうすぐ、自分の事を考える時間もリミットに近づいている。

時間も無いし、悩める時間もそうそう無いし、この機会にね、自分のこと、親のこと、まぁ色々悩んで迷って、考え抜いて、方向性が決まったら、一気に、走ろうと思います。


■追記

俺のブログ、他の人に比べると長文が多い
なってようやく気付いた今日この頃。

長く書いたのに、読まれていなかったりしたら悲しいよね、笑。

特に長文の時、皆さん、リアクションの程、宜しくお願いします、笑。


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■ テレビは消してくれないか・・・

テレビは、消してくれないか。

明かりもひとつにしてよ。

こんなに愛してるから。

俺から離れないで。



という事で、今日のブログは、尾崎豊さんの「」という曲ではじめてみたわけですが・・・。

コレね、コレ↓。

kaku


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「なんで♪核♪なの?」って?

はい、良い事聞いてくれました。

実は、10年連れ添ったテレビが、ついに今日、というか今、完全に壊れてしまいました。

半年くらい前から調子は悪かったの。

でも、その度に、横ッ面を張ってなんとか今日まで持ち堪えさせてきた。

でも、ついに、スリーカウント入ってしまった。

丁度、テレビが壊れた時に、96年の新日本プロレスG1クライマックス決勝戦(天山広吉VS佐々木健介)を見ていたところでね。

健介の猛攻に耐え、何度も肩をあげた天山を見ていたこともあって、

「きっと、このテレビもカウント2.99で肩をあげてくれるだろう(治るだろう)」とたかをくくっていたら、見事にワン・ツー・スリー入ってしまいましたね、苦笑。

半年前から、代替のテレビは購入してあるんだけど、なかなか箱から出す気になれなくて、今も新品のまま開梱もされていない状態。

ついに、日の目を見るときがきましたソニーのVEGA君。

この半年間の間に、VEGAというブランドは無くなってしまったからね。

今となっては、こいつは希少価値が多少なりともついたのかな?笑。

いや、しかし面倒くさい。

でも、テレビ必要だし。

でも、出せない理由もあり・・・。

1ヵ月、NO TV LIFEなんてことも十分にありえるな~。

いや、マジで参った・・・。


■追記
今日、池袋を歩いていたら、☆ROCKERS☆でもお世話になっている「唄い屋テツジ」さんを偶然にもお見かけしました。

今日、路上ライブがあることなんてつゆ知らず、駅前を歩いていたら、剛ヘアに水色のタンクトップに屈強なボディ・・・そしてアコギ。

「あ、テツジさんだ」

って、即座に思いました。

でも、これって凄いことだよ、相当。

だってさ、俺、テツジさんには、今まで一度も会った事がないのに、雰囲気というか、あれは何だったんだろうな、とにかく迷いもせず

「あ、テツジさんだ」

って思ったんだよね。

不思議です。


今日は、連れも居たので、お声をかける事はできなかったけれど、「しゃぼん玉/長渕剛」と「傷ついた鳥/長渕剛」の一部を聞くことができて・・・。

HPで拝見していた通り、パワフルなボーカルに元気を貰いました。

テツジさん、ありがとうございました。

次、遭遇することがあれば、その時は差し入れを持ってリクエストさせて頂きます。


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■ 「夢は何ですか?」と聞かれる事がこの世で一番怖く思えた♪

今日の日記のタイトル。

これは、長渕剛さんの名曲「Myself」の歌詞の一部

大学生の頃。

武道館で初めて聞いたこの歌に、そしてこの歌詞に、自然と涙が溢れた。

「こんなに屈強な男が、1万人の前で、弱さを吐露している。」

そして、その歌を、1万人が腹の底から声を出して歌っている。

そして、俺は、ほぼ放心状態のまま、曲はサビへと。

「だからまっすぐ、まっすぐ、もっと真っ直ぐ生きてぇ。恥ずかしそうにしてるお前が好きだ。寂しさに涙するのはお前だけじゃねぇ。」

という歌詞。

トドメを刺された感じだった。

今でも、そうだけど、俺は多くの人に「夢が見つからなくて困ってるんだよ」なんて深刻な話を気軽にできるタイプの人間ではない。

むしろ、そういう事があるとしたら、隠すタイプだ。

ポーカーフェースにある種、美学を感じている部分もある。

でも、この時ばかりは、堪える事ができなかった。

正確に言えば、「堪える」という感覚すらなかったのかもしれない。

なぜなら、知らない曲だった為、当然、曲に対する思い入れも無く、歌詞も知らないため、「堪える」必要も無かったし、その準備もできていなかった。

「あ、いいメロディーだな」

って思ったのは覚えているけど、その後は、歌詞がスーッと入ってきてしまった感じだった。

あれから何年経っただろう。

俺も、遅ればせながら、少しは将来の自分のことを考えるようになった。

特に、最近、色々あったからか、自分でも不思議なくらい自分のことを考えるようになってね。

まぁ、正しくは考えざるを得ない状況だっただけだけど、苦笑。

で、考える中で、最近ふと思った。

「あ、今、俺、やりたいことたくさんあるじゃん。これ、夢なのかな?」

と。

そして、そんなことを考えていたら、武道館LIVEの「Myself」を思い出してね。

たぶん、あれから、ずっと「Myself」という歌が、自分の中でひとつの課題だったんだなと。




俺にとって、起点であり、基点である「Myself」に感謝したい。

そして、きっかけを作ってくれた長渕剛さんに感謝したい。



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■ AERAの電車中刷り広告に・・・

川淵キャプテンの「イビチャ・オシム」失言!

「(フル代表監督は)五輪では総監督、スーパーバイザーの形でオシムが……。あっ、言っちゃった。今の発言、なかったことにならないかな。弱ったね。」

これ、雑誌AERA(アエラ)の電車中刷り広告に載りそうだよね。

「川淵キャプテン、失言、惜しむ!(オシム)」

みたいな感じで、笑。

サッカーファンの方々は、今回の失言について、どういう見解を持っているのか気になります。

確かに失言とも取れるし、フロントとして慎重さが足りない部分もあるかもしれないけれど、会見を見る限りでは、可愛らしいと言ったら変かもしれないけれど、「許せない!」と思うほどでもないような気もするし・・・。

今回のW杯で、初めて試合をじっくり見た自分にとっては、業界のことなどもよくわからないので、どれくらいの問題なのか、そして川淵さんの人となりなどもわからないので、サッカーファンの方の意見を聞いてみたいですね。

これを見ているサッカーファン、サポーターの方々、どう思っているのか教えて下さい。


▼毎日新聞記事より

◆川淵会長と田嶋幸三技術委員長との主な一問一答は次の通り。
――オシム監督を選んだ理由は

川淵 弱かった千葉をJリーグで魅力あるチームにしたのが一番。選手の判断が中心になるような練習をしており、ジーコの考えを受け継いでやるには最もふさわしい。(著書の)「オシムの言葉」にも感銘を受けた。

――交渉成立の見通しは

田嶋 7、8割方うまくいっている。OKが出れば、もう1度話し合って理事会で承認を得たい。(以下、田嶋委員長)交渉は下駄を履くまで分からない。8月にアジア杯予選のイエメン戦が控えており、タイムリミットは7月上旬のW杯明けと考えている。

――交渉相手の名前を公表したのは

川淵 秘密主義でやるのがベストとは思わない。取材合戦も予想される。ただ、千葉の選手や関係者が心配するのは心苦しい。オシム監督には後から事のてんまつを説明してお詫びしたい。

――W杯を振り返って

川淵 選手と観客がともに喜べる試合が一つもなかった。たった一つの白星でも国民と喜びを分かち合えたのに残念だ。この結果では代表選手に海外からオファーは来ないのではないか。ヨーロッパ(のクラブ)に行ってもレギュラーで試合に出られるようにならないといけない。

――自らの責任について

川淵 ジーコを選んだことに何の後悔もしていない。結果責任は考えないといけないが、代表だけが私の仕事のすべてではない。草の根の普及やアジアでのプロリーグ創設など残された仕事は多い。(協会の)評議員会で私が必要ないと言われれば潔く身を引く。

■ 森高千里 九州電力CM

仕事も、家事も、子育ても完璧にやって、女性としても輝いているって無理かなぁ・・・。

あ、環境のこともちゃんと考えなきゃ。

うん、考えてるだけじゃ駄目だよね。

(オール電化でキレイライフはじめよう!)

一緒に、はじめましょ。

九州電力。



これ、九州電力のCM。

で、台詞を言っているのは森高千里さん。

地方で、こんなCMやっているとは知らなかった。

熊本出身=九州電力ってことなんだろうけど。

このCM見た人いるかな~??

まぁ、東京の人はほぼ見ていないと思うけど・・・。

映像の中で森高さん、ブランコに乗ったりしているんだけど、ブランコ似合いすぎ!

そして白い砂浜も似合いすぎ!

東京電力も、ぜひ、森高さんに白羽の矢を!!笑。

■ 河村隆一 in the sky

最近、尾崎豊さんの「OH MY LITTLE GIRL」をカヴァーするなど、また精力的に活動を始めた河村隆一さん。

そんな彼がオーケストラを率いての歌う「in the sky」の映像を見ました。

確か、この歌は工藤静香さんに提供した歌だったかと思います。

何十名?何百名?のオーケストラをバックに従えても動じることなく、堂々と歌う姿は本当にすごいな~と感心しきりでした。

本当に歌が好きで、自身のボーカルに揺ぎ無い自信があるのでしょうね。

声もオーケストラに負けることなく、よく出ていましたね。

自分は、河村さんの場合、ソロの方が好きなので、これからもこういう活動を中心にやっていってくれたらうれしいですね~。

いいものを見させていただきました。

■ 「すみません、今、手相の勉強しているんですけど・・・」

「すみません、今、手相の勉強しているんですけど・・・」

東京に住んでいる人なら、一度は言われた事があるんじゃないかな。

今、駅前を歩いていたら久しぶりにそう言われてね。

言われていい気分じゃないよね、あれ。

瞬間的に、イラッとするというか、俺の行く手を阻むなよ!みたいなね、笑。

とりあえず、立ち止まって、じっと目を見て何も言わずプレッシャーかけたら、去っていったけど、苦笑。

で、彼らは何者なの?真面目に、手相を学ぶ学生なの?

それとも、詐欺師?

この辺、俺、疎いから、内情を知っている人がいたら教えてください。

■ 「朝まで歌つるべ」でV6の井ノ原さんが長渕剛の曲を弾き語り!!

新日本プロレスのJr.の祭典。

ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア

去年同様、決勝は後楽園ホールに見に行く予定だったけれど、今年はいけなくて・・・。

だから、その様子を見る為にテレビ朝日のワールドプロレスリングを見ていました。

稔が初優勝を果たし、「感動したいなら新日本Jr.について来い!」というマイクパフォーマンス。

そして、敵である金本浩二選手とノーサードで握手

久々の好試合とハッピーエンドに酔いしれていました。

テレビは、そのままテレビ朝日をつけっ放しに。

すると「朝まで歌つるべ」という番組が始まりました。

正直、初めは、食事中だったこともあり、全然見ていなかった。

が、しかーし!!

いきなり長渕剛さんの曲が流れたじゃありませんか。

この番組、笑福亭鶴瓶さんがホストを務め、ゲストのアルフィー坂崎幸之助さんとV6井ノ原快彦さんと共に、古き良き昭和のフォークソングを弾き語り形式で紹介していくという内容でした。

で、V6の井ノ原さん。

長渕剛さんのDVDの中にも登場していた事もあり剛ファンである事は知っていたけれど、実際に弾き語っているところをみたのは今日がはじめてで新鮮でしたね。

井ノ原さんが弾き語ったのは、

①交差点
②僕だけのメリークリスマス
③顔
④祈り
⑤素顔
⑥順子
⑦とんぼ
⑧乾杯


ちなみに、③⑤⑥⑦⑧は笑福亭鶴瓶さんのリクエスト

笑福亭鶴瓶さんが、かなり剛の歌を知っていて、相当、剛の歌を好きなことが伺えて、同じファンとしては嬉しかったですね

(GOOD-BYE青春♪もリクエストしていましたが、演奏はされなかったです)

井ノ原さん、剛とのエピソードなども話していましたね。

井ノ原「長渕さんに会った事はないですけど、手紙を書いた事はあります。僕、色んな人に手紙を書くんですよ。黒澤明さんとか。(返事かえって来たの?)長渕さんは、コンサートのチケットというか、”これがあったらただで入れるから”と送ってくれました。でもいけなかったんですけど。(で、それに対して返事書いたの?)いや、書いてません。(それはあかんやろ、ここで何か言ったら、回りまわって長渕さんに届くと思うから何か言えば?)あ、兄貴!(会った事も無いのに、兄貴て?)いや、兄貴でいいんです。兄貴!次は、自腹切ってコンサートに行きます。」

他にも吉田拓郎さん、かぐや姫高田渡さん、ハナレグミさだまさしさんなんかの曲をカヴァーしていました。

印象的だったのは、吉田拓郎さんの歌と長渕さんの「素顔」を聞いている時のつるべさんの表情

物凄く人間的で、愛する子供を見る親のような優しい目で、二人の演奏をみつめていましたね。

やっぱり、音楽はいいね。

初めて剛のLIVEに行って感動して泣いた事を思い出した。

満員の武道館。

知らなかった「Myself」。

1万人の大合唱。

当然、剛の歌と歌詞にも感動はしたんだけど、お客さんの姿に一番感動したんだよね、俺は。

それは今でも変わらない。

あの密集した空間で、ほぼ全員と言っても過言ではないくらい、皆が腹の底から声を出して、ひとつのものを創り上げようとする。

その姿勢というか、光景を目の当たりにした時、なんともいえない感動に包まれる。

なので、音楽そのものも当然なんだけど、音楽というひとつの媒体を通して生まれる連帯だったりパワーみたいなものが、物凄く俺には感動をくれる

で、この「朝まで歌つるべ」もそう。

オリジナルの曲の良さ、坂崎さんのギターや、井ノ原さんのボーカルなんかも良くて感動は与えてくれるんだけど、それ以上に、そういう環境を幸せそうに眺めるつるべさんの目線だったり、ひとりのアーティストの曲を、3人がそこで共有している事に俺は感動したというか。

やっぱり気持ちって連鎖するものだと思うし、連鎖させるひとつの媒体として、音楽って凄いものだな、素晴らしいなって改めて思いました。

この番組、不定期で何回かやっているみたいだね。

こういう番組、もっと増えてもいいんじゃないかなって思いました。


■追記
井ノ原さんは、オリジナルソングも書いていて、フォーク調の自作曲を歌っていたけれど、これまた良い歌でした。

LIVEDVDの映像も少し流れていたので、もしかしたら発売されているのかもしれないね。

CDでじっくり聞いてみたいです。


◇イノッチについて
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%95%E3%83%8E%E5%8E%9F%E5%BF%AB%E5%BD%A6

◇イソッチについて(笑)
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=shelly2000

■ え??ギャルサーに長渕剛??(笑)

ギャルサー最終回。

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エンディングが流れた瞬間、衝撃が走りました。

なんだ、この曲は!!

長渕剛LIVE2005YAMATOバージョンの「とんぼ」じゃないか!

って一瞬思いました、笑。

イントロの出だしがそっくりで、てっきり本当に剛の「とんぼ」が使われているのかと思いました。

イントロの一部以外は、似てはいないんだけどね・・・笑。

エンドロールを見たら藤木直人さんの「HEY!FRIENDS」って歌という事が判明しました。

で、その曲が、コレ↓↓


■藤木直人 HEY!FRIENDS
hey friends

価格  1,260円
盤種  CDシングル(12cm)
発売日 2006年5月17日
定価   1,260円


剛のYAMATO LIVEに行った人は、是非、一度聞いてみて下さい。

本当に一部だけだけど、イントロの入り方が似ていますので・・・。

さてさて、このドラマ「ギャルサー」。

例によって、最終回しか見ていないから内容がいまいちつかめない。

マシェリ姐(鈴木えみ)が出ていることを知っていたら、もっと早くから見ていたんだろうけど、笑。

舞台が渋谷っぽかったので、アンジェリークがモチーフになっているのかな??

アンジェリーク、よくTVで特集されているよね。

でも、若い子達の集まりでも、いわゆる部活動みたいな感じで、規律とかが意外としっかりしているんだよね。

ギャルサーに、そういう文化があるっていうのは知らなかったので、ビックリしたのを覚えています。

ギャルサー最終回、こんな感じでした。


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■ギャルサーキャスト
北島進之助(33) カウボーイ 藤木 直人

土谷守(50) 土谷文具店・店主 高田 純次
柳下恵美子(43) 商店会長夫人 大島 さと子

相川勇作(44) ドラッグストア・店主 温水 洋一
早川晶子(33) ドラッグストア・薬剤師 三浦 理恵子
モモ(8) ジェロニモⅢ世の娘 山内 菜々

一ノ瀬誠(24) 渋谷交番勤務・警察官 佐藤 隆太
ジェロニモIII世 謎のインディアン 古田 新太
柳下哲雄(49) 商店会長 生瀬 勝久

■ギャルサー「エンゼルハート」メンバー
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サキ(16)白組 戸田 恵梨香
レミ(18) 総代表 鈴木 えみ
ユリカ(16)黒組 矢口 真里
ナギサ(18)黒組幹部 新垣 結衣
リカ(17) 次期総代候補 岩佐 真悠子
シズカ(16)白組 佐津川 愛美
スミレ(16)白組 奈津子

ラン(17) 次期総代候補 西田 奈津美
シオリ(18) 白組幹部 松山 まみ
ソラ(17) 白組 森 望美
サヤカ(17) 白組  斉藤 友以乃
セリナ(17) 白組 小山 美香
メイ(16) 白組 成田 舞
マリコ(16) 白組 照井 美樹
ミズキ(16) 白組 早美 あい
ムツコ(16) 白組 丹野 友美
ミチ(16) 白組 長谷川 愛
マユ(16) 白組 楯 真由子
ヤヨイ(16) 黒組 上脇 結友
ヨーコ(16) 黒組 高瀬 友規奈
ユキジ(17) 黒組 廣田 朋菜
ヤスエ(17) 黒組 里中 裕奈
ヨシミ(17) 黒組 加藤 理恵
ユウコ(17) 黒組 岡村 麻純
ノゾミ(16) 黒組 住吉 玲奈
ナナ(16) 黒組 大森 美希
ニイナ(16) 黒組 川瀬 南
ネネ(16) 黒組 内田 ゆか
ノリコ(16) 黒組 早坂 美緒
ナミエ(16) 黒組 加藤 美佳
ヌマコ(16) 黒組 戸田 れい


■ギャルサー公式HP
http://www.ntv.co.jp/gal/
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■ おいしいプロポーズ(TBS:日曜劇場)

TBSの日曜劇場「おいしいプロポーズ」の第九話「別れの予感」の再放送を見ました。

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いや~、このドラマに出てる長谷川京子さん、めちゃくちゃかわいいね。

綺麗って言った方が合っているかな~。

もう何年前になるかな~、格闘技番組SRSで長谷川さんをはじめて見たとき、

綺麗な人だな~

って思ったけど、今回ドラマで見た長谷川さんは、ビックリするほど綺麗でした。

美人で、料理も上手くて、会話もキレて、ちょっとキツメの部分もあって(笑)、非の打ち所が無いですね~このキャラ設定は。

でも料理は、本当に上手いんでしょうね~。

あの玉ねぎの微塵切りなんかを見ていても、そう思うし。

もっと早くからこのドラマ見ておけばよかったです、笑。


■おいしいプロポーズキャスト
白石鈴子(28) …… 長谷川京子
葛城春樹(24) …… 小出恵介
大河内民雄(43) …… 西村雅彦
島崎沙織(26) …… 小林麻央
浅倉ミチル(19) …… サエコ
柏木マキ(28) …… 小池栄子
大河内孝信(33) …… 石井正則

桑原裕介(27) …… 天野浩成
藤田翔(20) …… 大東俊介
メアリー富田(18) …… 石田未来
片瀬未来(20) …… 清水由紀
社長秘書(27) …… 大門真紀
白石ちはる(9) …… 黒田凜

白石徹(34) …… 天野ひろゆき
藤森拓海(31) …… 小澤征悦

葛城道造(62) …… 橋爪功


■おいしいプロポーズ公式サイト
http://www.tbs.co.jp/oishii-propose/

■ 中田選手のW杯終わる

W杯について、毎日新聞の記事を読みました。

誰もが思っていることかもしれないけれど、まさに俺が思ったことがそのまま書いてありました。

そして、プロレスラー、鈴木みのる選手のモバイル日記にも俺が思ったことがそのまま書かれていました。

やっぱり、スポーツでも会社でもそうだけど、組織で何かの勝負ごとに挑むっていうのは、かみ合えば物凄い成果を生む一方で、それに導くまでの過程には色んな問題があるんだな~ってことを再認識させられましたね~。

新日本プロレスの蝶野正洋選手はこんなことを言っています。

「人が複数集まれば、そこには必ず競争が起こる」

と。

ひとつの目標に向かおうとする一方で、その中で誰が抜きんでるかの競争が起こる。

だからこそ、組織をまとめるのには、「ビジョンの共有」が必要で、リーダーシップを取る人間が、人間関係を調整しながら、それをきっちりとやり遂げなければならない。

俺も、仕事をする上でも、サプライズをしたりする上で、温度差を感じる事は凄くあるし、それが精神的負荷になる。

自分と同じ方向を向いてもらい、同じ温度で目標に向かわせるのに、物凄く考えるし、気を使う。

そしてビジョンを共有する戦略を立てたら、ある程度の結果が出るまでは、人になんと思われようと、それを実行し続ける。

その過程が、精神的にかなり堪えるんだよね。

で、ジーコジャパンの課題もまさにこれだったと思うし、どうすれば同じ方向に向かって走ることができるかの術を上手く見つけられなかったんだと思う。

毎日新聞の記事を紹介します。


試合終了後、センターサークルまで歩いた中田英寿選手(29)=ボルトン=は、突然しゃがみ込んだ。崩れるようにあおむけになると、両腕で顔を覆ったまま5分以上動こうとしなかった。すべての選手が去った後、ゆっくりと立ち上がり、スタンドのサポーターに向けて両手を挙げた。笑顔を浮かべてはいたが、その目は赤かった。1対4の大敗。3大会連続出場となった中田選手のW杯は、不完全燃焼に終わった。
 ドイツ入り後、明らかにいらついていた。「走るという基本ができてない」「戦う準備が足りない」。味方への批判と取れる言葉がたびたび漏れた。選手だけの食事会の翌日の練習でも、仲間とほとんど会話せず、アップも1人で行った。

68年のメキシコ五輪で日本を銅メダルに導いたデットマール・クラマーさん(81)が大会直前、「問題なのは選手の半分が中田の考えを好きではないこと。チーム内で中田がどう振る舞い、仲間が中田をどう扱うかがカギだ」と話し、示していた懸念。それは、中田選手のそんな振る舞いに、現実となって表れていた。
 ただ、試合に臨む姿勢は誰よりも激しかった。4日のマルタ戦(親善試合)では1人、気を吐き、ジーコ監督から「中田はいつでも同じ気持ちで全力を出せる」と絶賛された。18日のクロアチア戦でも攻守の核となり、最も活躍した選手として「マン・オブ・ザ・マッチ」に選ばれた。

中田選手と同様に「孤高」と称される存在に、イチロー選手(マリナーズ)がいる。今年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、意外なリーダーシップを発揮した。練習中から仲間に積極的に話しかけ、2次リーグの米国戦では円陣の中心で「歴史的な日にしよう」と叫んだ。世界で活躍する大黒柱の熱い言動に、がけっぷちのチームは一丸となり、世界一を手中にした。

試合後、中田選手は「まだまだ力が足りないことを実感した。この結果を素直に受け止めて次につなげていきたい。W杯は1度目(フランス大会)は何だか分からず、2度目(日韓大会)は地元開催だった。今回は本当に戦っている気がした。こういう結果になって残念だ」と語った。

結局、世界を知る彼の厳しさを日本代表の他の選手は最後まで理解できず、彼自身も仲間と一定の距離を保った。中田選手はイチローになれなかった。そして、WBCの奇跡は、W杯で再現されることはなかった。

■ 岩盤浴、ゲルマニウム温浴、温石浴

最近、はまっているもの。

ゲルマニウム温浴、温石浴。

残すは岩盤浴のみ。

ゲルマは本当に凄い発汗量だね。

ビックリした。

そして、ゲルマの後、1時間以内くらいは、脳がすっきりした感覚になるというか、とにかくビックリ。

これからは、マッサージ、リフレと共に、欠かせないものになりそうです。

でも、男性より女性客が多くて、行くのが少し恥ずかしいような気も・・・苦笑。

■ 我那覇美奈 Special Live 2006「風、光る~ミナヅキノ夜~」行って来ました!

今日、6月23日、行って来ましたよ、我那覇さんのLIVE

当日券を求めて、向かった先は、会場の「原宿Blue Jay Way」。

物凄く綺麗な会場でビックリしました。

今時のLIVEハウスってこんな感じなんだ~とショックでした、笑。

キャパは500人くらいかな??

会場内のBarカウンターも、小奇麗で雰囲気が良かったです。

ステージも日比谷花壇さんプロデュースとのことで、ハイビスカスをはじめとする花々に彩られ、南国チックなこれまた良い雰囲気でしたね。

で、本題のLIVE。

客電が落ち、ステージ後方から、センターのマイクスタンドを目掛けて、緑の幻想的なライトが射し込みLIVEスタート。

あ、そうそう、30分くらい?押してのスタートでした。

「お化粧を塗ったり、髪の毛をアップしたりして、遅れちゃいました(笑)。」

とジョークを交えて押しての開演を謝罪する我那覇さん。

本当は、リハ時に音響トラブルがあったみたいです。

行くまで知らなかったんだけど、我那覇さん、ワンマンライブは実に4年ぶりとのこと。

クアトロで行われたLIVEにも行ったんだけど、あれからもう4年も経ったんだね~。

時が経つのは本当に早いものだね~。

そして、俺が初めて我那覇さんのステージを青山学院大学の学園祭で観てから約10年

「俺も歳食ったけど、我那覇さんも大人になったなー」

なんてステージを見ながら感慨にふけってしまいました。

ニューアルバムを中心にセットリストは組まれていました。

懐かしい曲も数曲織り交ぜてくれて、俺が大好きな曲「ひとつだけ」も聴くことができました。

♪生きる意味なんてわからない♪

って歌詞を4年前のステージとは別人のように笑顔で歌った我那覇さん。

「成長」って事がなんなのか教えてもらったような気がしましたね。

そして、そんな我那覇さんを見ていたら、尾崎豊さんを連想しました。

彼もまた、デビュー当時、魂の叫びとして歌った「卒業」、晩年には笑顔で歌うようになって・・・

アンコールで演奏された、「終わらない夏」。

これもこれからの季節にぴったりで良かったですね。

後、曲の最後の部分のセッションを見ていて、文字通り「音楽」の「音を楽しむ」っていう部分が物凄く表現されていて、見ていてハッピーな気持ちになりましたね。

ラストの曲もね、良かったね。

帰り際、トイレですれ違った女の子が「声が物凄く綺麗で、ビックリした」と感極まった声で話していたけど、本当に綺麗な声でした。

バンドつけなくても弾き語りで十分過ぎるほど勝負できるシンガーソングライターですね、我那覇さんは

まだ、これからも地方中心にLIVEがあるみたいです。

皆さんも是非、我那覇さんのステージに足を運んで見てください。


■追記

今日は、ゲストで、サンタラさんとラブハンドルズさんが来ていました。

サンタラさんは男女二人のユニットでした。

アコースティックデュオ?っていうのかな。

我那覇さんとは飲み友達でもあるみたいです。

歌、上手かったですね。

砂田君と呼ばれていたギタリスト。

ギター上手かったです。

右手の親指の使い方とか良かったし、アタック音も結構強くて、アコギの魅力が前面に出ている演奏でした。

ボーカルののきょうこさんは、ハープも吹いていましたね。

ライトの色のせいもあるんでしょうが、「バニラ」という歌を歌っている時のきょうこさんの目つきには恐怖を感じました、笑。

ラブハンドルズも二人のユニットでした。

若林くんと呼ばれる人がボーカル&ギター。

溝下くんと呼ばれていた人が、リードギター。

この二人と我那覇さんの掛け合いは面白かった。

オリジナルの「奇跡」って歌を歌っていました。

良い歌でした。


■我那覇さんLIVEスケジュール■MAKE a day 06 in TIVOLI
日程:7/29(土)
時間:OPEN 14:00/START 15:30
会場:倉敷チボリ公園 ブレーネンステージ(野外)(岡山県倉敷市寿町)
出演:我那覇 美奈/m.c.A.T/J(Korea)/染谷俊/坂本サトル/中村あゆみ/KOKIA/絢香/Cheon Je Duk(Korea)/別所ユージ/こじまいづみ/youme(Korea)/
   
・オープニングアクト=しばのまり子

・チケット:Sエリア\5,000-(入園料・税込み)、Aエリア\4,500-(入園料・税込み)、Bエリア\4,000-(入園料・税込み)

・一般発売:発売中 ローソンチケット(Lコード:61707)

・問い合わせ: 倉敷チボリ公園インフォメーションセンター TEL:086-434-1111


■我那覇美奈 5th ALBUM「風、光る」
我那覇①

M-1.Cinnamon Chai
M-2.月の雫
M-3.風になりたい
M-4.グミの木
M-5.ココア
M-6.深呼吸
M-7.マーマレード色した空
M-8.砂の祈り
M-9.檸檬
M-10.風を見たかい
M-11.Sunshine
M-12.渚にて
M-13.長靴をぬいだ猫
M-14.ヒーロー
M-15.ヒトリゴト
M-16.青空

\3,059 (税込)

■ 山口もえ感涙!ほのぼの披露宴

T&G(テイクアンドギヴ・ニーズ)が手がけた披露宴。

T&Gのカリスマプランナー有賀さんのブログを読んで以来、ずっと気になっていましたが、記事になっていましたね。

ほのぼの??

どんな内容だったんだろう・・・気になります。


人気タレントの山口もえ(29)がアパレル系ネット会社「ZEEL」社長、尾関茂雄さん(31)と11日、都内のホテルで挙式した。この日は山口の誕生日。挙式後に披露宴も開き、夫妻は「私たちと楽しい時間を共有してください」とあいさつ。会場は終始、ほのぼのとしたムードに包まれた。

おっとりした山口の人柄そのままの披露宴。あたたかいムードの中、約3時間半続いた。誕生日だけではなく、尾関さんのプロポーズからちょうど1年の記念日でもあった。

披露宴最後のあいさつで両親への感謝を涙ながらに述べた新婦を、新郎が優しく見つめて「しっかり話せたね」と背中をなでた。尾関さんも最後のスピーチでは感極まって涙。「大切なのは愛です」と声に力を込めていた。

招待客は約200人。女優の朝丘雪路(70)や峰竜太(54)、野々村真(41)と坂上とし恵(42)夫妻ら華やかな顔ぶれがズラリ。サイバーエージェント社長の藤田晋氏(33)ら、若いセレブ社長たちも顔をそろえた。

山口は純白のウエディングドレスで登場し、あわいピンクのドレスに1度だけお色直し。至福の時間を、なるべく出席者と過ごしたいとの気持ちのあらわれだったようだ。

披露宴までは、仕事の合間に何度もホテル側と打ち合わせを重ねて綿密に準備してきたそうで、引き出物は2人で決めた琉球ガラスのグラスなど。

ビデオメッセージも多数寄せられ、歌手の和田アキ子(56)や志村けん(56)島田紳助(50)らがお祝いの言葉を寄せた。


◇有賀さんブログ
http://www.kekkon-j.com/ariga/

☆ROCKERS☆
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=shelly2000

■ W杯:サムライブルー・・・。

日本代表、残念でしたね。

後術的な事はわからないけど、日本選手は、気持ちの部分で負けていたような気がします。

本気でやっているからショックなんだろうけど、一点取られた時の、選手達の「あ~、終わっちゃったよ・・・」みたいな表情は、プロ選手としてどうなのかな~って思うよね。

おそらく、一点入れられたことよりも、選手達の間に流れる空気感だったり、表情が、日本サポーターの気持ちに影響を与える部分が大きいと思うし。

仮に選手が、「どうやってこの後2点取ってやろうか?あの手があるぞ!この手があるぞ!」みたいな前向きな表情をしていたら、サポーターが受ける印象も違っただろうし。

サムライブルーの「サムライ」のスピリッツが感じられなかったというか。

それから、チーム間での横のつながりが、どうなのかな?って気もしました。

なんか、ひとつのチームとしての印象をあまり受けなかったというか。

でも個人としてはいい選手がたくさんいたね。

中田英、マキ、川口、稲本、玉田の5選手が良かったな~って印象を受けました。

あとジーコ監督ね。

いや~、このW杯で、初めてジーコさんをじっくり見たけど、俺、好きだな~ジーコさん。

一緒に飲みにいきたいな~。

人柄がいいよね。

憎めない顔をしている。

ブラジル戦で玉田が一点入れたときのリアクションも良かったし。

ジャンプしてガッツポーズするんだけど、着地してから手をあげてタイミングがずれているんだよね。

これがたまらなくいい!

親近感を感じる動きでした、笑。

まぁ、色々書いてきて、結果、決勝トーナメントにいけなかったけど、決して頑張らなかったわけではないし、今の時点でチームとしての力が他のチームに比べて欠けていただけだと思う。

メンタル面を鍛えなおして、また、夢を見せて欲しいですね。

日本代表、ありがとう!お疲れ様でした。


■ブラジル戦後 ジーコ監督会見

◇オーストラリアとの1-3の試合が痛かった


――引き分け1回で勝ち点1。その原因は日本の選手か、それとも監督か?

 監督が試合に勝つわけでも、負けるわけでもない。選手が試合に勝つわけでも、負けるわけでもない。チームだ。
 今日ブラジルに負けたために敗退したのではなく、オーストラリア戦の最後の8分間で敗退へ向かっていた。クロアチア戦、ブラジル戦によって敗退したわけではない。オーストラリアとの1-3の試合が痛かった。それでも選手は全力を尽くそうとした。選手は素晴らしい闘志を見せたが、グループリーグで敗退することになった。

――ブラジルについては

 すでに決勝トーナメント進出を決めていて、落ち着いていた。交代策も冷静だった。ブラジルは速く、日本はマークに苦しんだ。ブラジルが能力を発揮したときはすごかった。ロナウドが私のチームにいればいいなと思う。それだけ彼は相手チームとの違いを作り出すことができる。
 ブラジルにとって仕事は簡単だったと思う。われわれは2点差をつけてブラジルに勝たなければならず、必死に戦わなければならなかった。リードを守って後半に入れたら、もっといい形で試合をできたと思う。しかし、ブラジルには前半の終わりに同点ゴールが生まれ、彼らは冷静になることができた。

――効果的なプレーをしたとは言えない中村を最後まで残したのはなぜか? また、日本らしいパスサッカーを見せることができなかった理由は

 中村は素晴らしい選手で、日本に喜びをもたらす選手だ。しかし、ベストでなければ交代させないといけない。だが、高原がけがをしたので中村を代えられなかった。(中村は)ワールドカップ(W杯)では残念ながら実力を発揮できなかった。
 パスについては、たくさんミスをしていた。選手がやる気になり過ぎたのが原因かもしれない。あせりもあったのだろうか。

◇日本はまだ世界のトップに達していない

――監督の今後は

 日本との契約はW杯で終わる。2カ月前に日本サッカー協会と話をして、W杯までだと説明した。日本はアジアカップを控えていて8月に試合があるので、すぐに(新しい監督とチーム作りに)取り掛からないといけない。
 これまで私を信頼してくれて感謝している。いい仕事をした。日本は、これからも成長し、よりいいチームになっていかないといけない。日本はプロになって10年余り。相手からも注意を引くチームになった。でもまだ欠点もある。ここ(W杯)に来るまでは困難な道のりだった。でもW杯の出場は自ら勝ち取ったもの。私自身は全力を尽くした気がしている。

 今後についてだが、欧州に行くかもしれないが、サッカーの監督をこれからも続けていく。偉大な監督というのはいつも小さなクラブから小さなスタートをしている。私のキャリアは日本からだった。W杯に出ていなければ成果にはならなかった。
 今回(のW杯)は、チームがまだ成熟しておらず、後半まで(いい試合運びが)続かなかった。オーストラリア戦もそうだった。80分過ぎまで勝っていて、最後の8分間で敗れた。日本は前進しなければならない。世界チャンピオンからスタートするわけではないのだ。
 われわれには夢がある。信頼もある。そこには可能性もある。でもW杯では負けた。それに対して満足しろとは言えない。日本はまだトップフォームに達していない。世界のトップにはまだ達していないのだ。しかし私は楽観主義者で、日本のサッカーに対しては楽観的だ。今回はある試合での、ある出来事が起きて敗退となった。

――日本はアジアカップで優勝するなどアジアでは力を見せた。世界との大きな差は具体的には何か?

 まずプロフェッショナリズム。自分の欠点を、それも日常のレベルで知らないといけない。日本の選手は外国のリーグでたくさん使われているわけではないが、私は彼らを信頼しているから使っていた。しかし選手には(試合の)リズムが必要。そこは改善しないといけない。外国のクラブだけでなく、Jリーグでも自分のいるクラブでずっとプレーしないといけない。もっと大きな大会に出ることも必要だ。肉体的に強くならないといけない。オーストラリア戦、クロアチア戦を見れば分かる。彼らはボールを前に放り込み、体を使ったプレーをしている。日本はそこが問題だ。W杯においてはとてもフィジカルの強い選手を相手にしないといけない。

――今大会の問題は

 今大会はたくさん問題があった。特に肉体的なコンディションだ。この4~5週間、ドイツに入って23人全員で練習をしたことはなかった。
 オーストラリア戦では坪井を大事な場面で失った。(親善試合の)ドイツ戦でも高原に問題があった。中村もクロアチア戦で熱があった。選手はアスリートとしての能力を失った。このように、メンバー全員で練習できなかったのは問題だった。午後3時開始の試合が2試合あって、生理学的な部分も変えなければならなかった。食べ物も変えた。この数週間、日本は困難な状態にあった。

■ 我那覇美奈 Special Live 2006「風、光る~ミナヅキノ夜~」

我那覇美奈さんてご存知ですか?

シンガーソングライターです。

2002年には、実弟が出場を果たした甲子園を放送した「熱闘甲子園」のテーマソング『終わらない夏』を、2003年には映画「あずみ」主題歌『ねがい』をリリース。

現在までに14枚のシングル4枚のアルバムを発表。

結構、メジャーな活動をしているミュージシャンです。

そんな彼女が明日、原宿でLIVEを行います。

当日券もあるようなので、是非是非、足を運んで見てください。

良いですよ。


■我那覇美奈 Special Live 2006「風、光る~ミナヅキノ夜~」
6/23(金)
原宿Blue Jay Way
当日券:会場で17:30より発売、¥4,200。

ライブでは我那覇美奈オフィシャルグッズも販売するみたいです!
●Tシャツ(L) men\'s ¥3,000
●Tシャツ(S/M) lady\'s ¥3,300
●トートバッグ ¥1,800
●ブックカバー ¥1,200
●アロマキャンドル ¥600
すべてお買いあげの方には特典もついてくるみたいですね。


■我那覇美奈 New Maxi Single「風になりたい」
2006/3/15 Release ¥1,050(tax in)
ganaha

「風になりたい」に運命的な出会いを感じた我那覇さんがカヴァーシングルをリリース!

オリジナルは30年前の1976年に、川村ゆうこさんのデビュー曲として吉田拓郎さんが作詞・作曲を手がけたものです。

普段から「古き良きウタ」をこよなく愛する我那覇さんは、ためしにこの曲を歌ってみて、自分とマッチする不思議な魅力を感じたのだとか。

そんな時代を超えた名曲「風になりたい」を、澄んだ歌声で彼女らしく表現しています。

鹿児島県奄美大島出身の彼女から生み出される、南国のゆったりとした空気感にも癒されること間違いなし!


◇◇Mina-Ganaha official Web Site
http://www.gogo-planet.com/ganaha/
http://www.gogo-planet.com/mobile/

☆ROCKERS☆
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=shelly2000

■ プロレス、格闘技界の影

ここの所、プロレス界、格闘技界、問題が多いね。

昨日も、新日本プロレスを長きに渡り支えてきた藤波さんが辞表を正式に提出してしまった。

K-1は、ボブ・サップのドタキャン問題。

PRIDEは、フジテレビが中継打ち切り。

HERO'Sも桜庭選手移籍問題などなど。

多少の問題はあったほうが話題づくりとしてはいいんだけど、各団体、全てこれじゃあねぇ・・・苦笑。

堅実なのはNOAHだけじゃん。

NOAHといえば、高山選手の復帰戦が決まりましたね。

高山&小橋VS秋山&三沢。

場所は武道館。

最高の舞台で最高のカード。

高山選手にとっても相手、会場共に文句は無いんじゃないかな。

あと明るい話題として、今日、HERO'Sのミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント準々決勝の出場選手が発表になったね。

そうそうたるメンバーが揃ったよね。

■「HERO'S 2006 ミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント準々決勝」

8月5日
有明コロシアム 
16時開始予定

<ライトヘビー級トーナメント出場選手>
桜庭和志(日本/フリー)
秋山成勲(日本/フリー)
ホドリゴ・グレイシー(ブラジル/チーム ホイス・グレイシー)
カーロス・ニュートン(カナダ/マーシャルアーツ センター)
ケスタティス・スミルンオヴァス(リトアニア/リングス リトアニア)
メルヴィン・マヌーフ(オランダ/ショータイム)
大山峻護(日本/フリー)

後、俺の大好きなBJペン選手も出るみたい。

日本では、コアなファンにしか名前が知られていないペン選手だけど、物凄く強いので、今回のトーナメントでファンが増えるんじゃないかな~。

あのペン選手の高速タックル。

早く見たいです。

■ NHK:トップランナー/宇多田ヒカル

今、NHKトップランナーを見ていたら宇多田ヒカルさんが出ていました。

かなり見ごたえのある内容でしたね。

やっぱり、凄いです。

宇多田さんは。

ミュージシャンとしても、もちろん凄いんだけど、それ以前に人間として素晴らしいです。

デビューしてからの表情や目つきの変化なんか見ていて、悪い意味じゃなくて「すかした生き方」を選択したような感じを受けていたし、「ポーカーフェース」的な立ち振る舞いをする部分も感じていて、素晴らしいなと。

俺は思います。

やっぱり、これくらいの若さで、一瞬でも、根っこの部分で、こういう生き方の選択をする人って、絶対に、人が味わった事の無い色んな意味できつい経験をしてきているし、またそれを人に言えないというか、言っちゃいけない感覚をわかっているというか。

まぁ、メンタルな部分で、相当の壁を乗り越えているっていう。

宇多田さんの立ち振るまいからは、そんなものを感じていました。

で、今日、色々、生い立ちだったり、デビューして一気に注目を浴びた時の日常の変化だったりを聞いてみて、やっぱりな~と、感心しましたね。

めちゃくちゃ人間を感じました。

やっぱり、若いうちから苦労するっていうのは、良い事だね。

俺も苦労というか精神的負荷をもっと自分にかけて生きていかないといけないな~なんて、今日、放送を見ていて思いました。

そうそう、もうすぐ宇多田さんのTOUR始まるんだよね。

今回も、参加したいな~!

チケットが取れればだけど・・・。


■ビックリしたこと。
・宇多田さんのご両親が、5~6回結婚と離婚を繰り返していたということ。凄い環境・・・。

・宇多田さんの顔がいつもと違うような気がして、ずっと「どこが違うんだろう・・・」って思っていました。で、気付きました。眉のメイクが違いましたね~。ってもっと早く気付け!って?笑。あのメイクはちょっと変だと思うのは自分だけでしょうか・・・。

■面白かったこと。
・小学生の時、親の都合で米国に越した時に、学校の座席にあるネームプレートが「HIRAKU UTADA」って書かれていたこと。
「HIRAKU UTADAって書いてあって、開かない~!!とか思って(笑)」という発言、ツボに入りました、笑。

■追記
宇多田さんのモノマネをする「ミラクルひかる」というタレントさんがいます。つい先日、彼女のモノマネショーを見てきたんだけど、めちゃくちゃ似てるよ。声、動き、顔、全部似てる。びっくりした。神業です。しかも本人よりかわいかった(笑)。結構、色んなステージをやっているみたいなので、興味のある人は調べて観に行ってみて下さい。


■宇多田ヒカル NEW ALBUM「ULTRA BLUE」
2006.6.14 release 3,059yen(tax in)
utada


■宇多田ヒカル LIVE TOUR「UTADA UNITED 2006」

■仙台グランディ21・宮城県総合体育館
7/1(土)/17:00/18:00
7/2(日)/16:00/17:00

■静岡エコパアリーナ
7/8(土)/17:00/18:00
7/9(日)/16:00/17:00

■マリンメッセ福岡
7/15(土)/17:00/18:00
7/16(日)/16:00/17:00

■大阪城ホール
7/25(火)/18:00/19:00
7/26(水)/18:00/19:00

■朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
8/4(金)/18:00/19:00
8/5(土)/17:00/18:00

■名古屋レインボーホール
8/8(火)/18:00/19:00
8/9(水)/18:00/19:00

■さいたまスーパーアリーナ
8/17(木)/18:00/19:00
8/18(金)/18:00/19:00

■札幌・真駒内アイスアリーナ
8/24(木)/18:00/19:00
8/25(金)/18:00/19:00

■愛媛県武道館
8/29(火)/17:30/18:30
8/30(水)/17:30/18:30

■広島グリーンアリーナ
9/2(土)/17:00/18:00
9/3(日)/16:00/17:00

■国立代々木競技場第一体育館
9/9(土)/17:00/18:00
9/10(日)/16:00/17:00

□チケット料金(税込)
SS席:\9,000
S席:\7,500
A席:\6,000
※新潟公演は会場の構造上、A席は無いそうです。

■ W杯:日本VSブラジル

とうとう日本―ブラジル戦ですね~。

3:30からかぁ~。

なんだかんだで気になるので、今日も見届けます。

決勝トーナメント行けるといいですね~。

■ 【長渕剛】のモノマネ芸人、英二さん出演情報

長渕剛さんのモノマネ芸人「英二」さんが今日、深夜、テレビ出演します!

6月12日(月)23:15~【テレビ朝日-くりぃむナントカ】

くりぃむナントカ 有田いわく“テレビ史上で最高”あの伝説企画…芸能界(秘)長渕ファン王決定戦今夜限りで完全復活…熱唱7時間&全135曲爆笑ドキュメンタリー▽上田&ワッキーは涙有田&大木ちゃん爆笑…あなたは上田晋也がゴリラになった瞬間を目撃する!

■ 猪木“爆弾発言”でマット界に喝

もう、アントニオ猪木とムハマド・アリ(モハメド・アリ)との「格闘技世界一決定戦」から30年が経つんだね。

早いもんだね。って俺、まだその時生まれてないけど、笑。

でもビデオとかで見ているし、TVなんかでもよく紹介されているし、なんか早いな~って感じがする。

で、今月26日、横浜赤レンガ倉庫で、その30周年を記念してパーティーが行われるとの事。

その名も「INOKI GENOM」。

猪木さんは「(アリとの対戦が)オレの人生で最大のイベントだった。(当日は)リングを組んで、原点に返ってこれるメッセージを送らなければ。」と、マット界全体に向けたデモンストレーションをしかけることを明言しているんだよね。

ん~楽しみです。

さらに、8月には30周年記念イベントも予定されていて、猪木さんは「呼ぶならパーティーよりイベントの方が面白い」と、アリ招へいにも前向きみたいね。
 
また「オレに(新日本の)社長になってくれっていうくらいの方が面白い」「(猪木祭復活は)奇抜で面白いアイデアなら乗っかってもいい」と、爆弾発言を連発・・・。

新日本の社長に就いたら、新日本はどうなるんだろう・・・?

■ てもみん ABAB上野店

自分にとって、衣食住に次いで欠かせないくらいの存在のマッサージ&リフレ。

これまで、色々なマッサージ店に行きました。

昨日は、てもみんの上野アブアブ店へ。

しか~し、てもみんのマッサージは自分には合いません、苦笑。

何故、グリグリやるのか理解できません・・・。

指圧のように、指を垂直に立ててまっすぐ押すような感じで筋肉を刺激してくれたほうが絶対に気持ちいいのに、てもみんは筋肉を包丁で切るかのように前後にグリグリやるんですよね~。

マッサージを受けると癒されるはずなのに、神経を弄ばれているような感じで、イライラ、イライラ・・・。

てもみんに行った事のある方、どうですか?

あのマッサージ方法は気持ちいいですか??

■ LOTTE 雪見だいふく 桃味

LOTTE社のロングヒット商品「雪見だいふく」。

その桃味が出ていた事をつい先ほど知り、衝動買い。

旨い!

さわやかな桃の風味と、控えめの甘味。

いいですね~。

皆さんも、是非、ご賞味あれ~。

momo

■ 蝶野正洋選手の知られざるプロフィール

ウィキペディアで新日本プロレス蝶野正洋選手のプロフィールを見ていたら、意外な事実を知る事に・・・


▼ウィキペディア記事
エリートサラリーマンの父親(晩年は産経新聞社の役員を務め、その関係で蝶野が一時期産経新聞の広告でも登場した)の赴任先シアトルで生まれ、東京都三鷹市で育つ。その育ちの良さからか実の親を「パパ」「ママ」といまだに呼んでいるのは有名な話。東京都立永山高等学校ではサッカーと暴走行為に明け暮れ、その後「親が大学に行けとうるさいから」神奈川大学に進学しレスリング競技を行なっていたが中退する。


「エリートサラリーマンの父親を持っていた」

「親父さんが産経新聞の役員で、その関係から産経新聞のイメージキャラクターになった」

「両親をパパ、ママと呼んでいる」

「神奈川大学でレスリングをやっていた」

いや~、どれも知りませんでした。

蝶野さんと言えば、常にプロレスをビジネスとして捉え、そのビジネス論をロジカルに話す事の出来る数少ない経営感覚の優れたレスラー。

そのルーツは、どこにあるんだろう?

ってずっと気にはなっていたけど、こういう家庭環境がプラスに影響したのでしょうね。

そして、過去に「不良」だったという部分がクローズアップされて、バックボーンとなるスポーツはサッカー!とまでしか専門誌なんかにも書かれていないので、神奈川大学でレスリングをしていたとは衝撃的事実でした。

そんな蝶野さん。

現在は、ひじを壊して、これから手術とのこと。

約2ヶ月間の欠場が強いられ、真夏の祭典、G1クライマックス出場も危ぶまれている状況・・・。

G1は蝶野さん無しでは成立しない大会。

きっと、夏までには調整をして戻ってきてくれるとは信じてはいますが、状況が状況みたいなので、完璧に治すことに専念して欲しいものです。

■ W杯:ドイツVSコスタリア

今までの人生で、サッカーを、こんなにじっくり見たのは、たぶんはじめて、苦笑。

もう俺も大人だし、社会勉強の為に見なくてはいけないような気がして、見ていました。

W杯開幕戦。

ドイツVSコスタリカ。

結果4対2でドイツ勝利。

解説の人、どなたか名前は知らないけれど、言っている内容が、都度違うのが面白かった。

点を決められるとドイツ批評。

でもシュートを決めると「やっぱり凄い!」と・・・笑。

サッカーの解説っていつもこういう感じなのかな??



追伸:素人目にもドイツのフリングスのミドルシュートは凄かったですね~。

ワンチョぺさん、今度も頑張って欲しいです。

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