"691074"

"691074"は"ROCKでなし=ろくでなし"と読ませます。自分が感じた事を書き綴っていきます。お気軽にコメントを残して下さい。

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■ Mr.Children(ミスチル)の東京ドームライブ(ツアーファイナル)に行ってきました。

長渕剛LIVE TOUR2005「YAMATO」のレポも「書く」と言って未だ書けていないので、18番の「有言不実行」になってしまうかもしれませんが(苦笑)、2005年に行ったLIVEの〆でもあるし、久しぶりのMr.Childrenのライブでもあるし、なるべくライブレポートは書くようにしたいです。

取りあえず、今回はセットリストだけ書いておきます。


■12月27日(火)東京ドーム
01.LOVEはじめました
02.Dance Dance Dance
03.ニシエヒガシエ
04.跳べ
05.イノセントワールド
06.言わせてみてぇもんだ
07.くるみ
08.CANDY
09.靴ひも
10.隔たり
11.ファスナー
12.Monster
13.CENTER OF UNIVERSE
14.ランニングハイ
15.思春期の夏(A-mero)→名もなき詩
16.ラララ
17.Overture~蘇生
18.Worlds end
19.Hallelujah
20.and I love you
-Encore-
21.未来
22.僕らの音
23.潜水
24.Sign
(S.E.)ヨーイドン
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■ Mr.Children 東京ドームLIVE(2005.12.27)

いよいよ、明日というか、今日に迫ったミスチルLIVE。

俺が今年参加する最後の興行です。

予習は、バッチリ!!

と言いたい所だけれど、かな~り不十分です、苦笑。

持っていなかったアルバム「I LOVE U」をレンタルし、聞きまくりました。

「I LOVE U」の中では、

♪僕らの音♪

が一番良かったです。

「名作と呼ばれる作品を観たり、聞いたり、読みあさったりして、大人を気取って、少し無理して暮らした。だけど君の事となると途端にわからなくなる。恋をするだけの阿呆になる。」

って歌詞がグッと胸に迫ってきます。

個人的には、

♪パドル
♪君がいた夏
♪タガタメ
♪いつの日にか二人で
♪リプレイ
♪強がり
♪口笛
♪シーソーゲーム

なんかが聞きたい。

何は、ともあれ、久しぶりのミスチルライブ。

骨と肉を出した直後の横浜スタジアム以来だな~。

そして、音楽興行としては、初めて足を運ぶ、東京ドーム。

風邪引いていまいちテンションあがらないけど、楽しんできます!


■東京ドーム・・・俺は、東京ドームでの音楽興行はこれまで意識的に避けてきました。それは、音が悪いとよく言われるからです。実際に、プロレス観戦で何回も足を運んでいるけれど、入場曲なんかの返りを聞いていても、残響音が気持ち悪い・・・。桜井さんのボーカル、アコースティックギターの音。気持ちよく聞こえる事をただただ祈ります。

☆ROCKERS☆
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■ 大晦日格闘技決戦!俺のリングネームは、"矢沢B吉"!

いやぁ、今年もやってきました、この時期が。

「PRIDE男祭り」に「Dynamite!!」年末ならではの豪華カードに、落ち着けません!

完全に浮き足立っています。

もう興奮してます。

イキそうです!笑

あ~、駄目だ。

そうだ、歌おう!

♪浮き足立ったあいつは、ざらついた風にさらわれた
♪人の波に、せかされれば、使い捨てにされちまう
♪乗り遅れるわけじゃない、俺は俺、明日からサングラスを捨てよう
♪頑固さだけが、胸を叩けばいい
♪群れから離れっぱなし、ずっと離れっぱなし
♪遠回りのくそったれの人生、千鳥足でいつもの路地を

By長渕剛「くそったれの人生」



ふぅ~っ。少しは落ち着いた?気がする。

さてさて、格闘技ね。

今年も勝敗予想が難しい。。。

去年も勝敗予想は難しかったけど、PRIDE、Dynamite併せて、2試合しか外さなかったからね(自慢&笑)!

でも、今年は、博打的な試合、柔VS剛、新VS旧など、どちらが勝つかわからない試合が多すぎる!

俺の予想は、時期にUPします。

だ、だ、だから、全国の格闘技ファンの皆さん、是非、皆さんの予想も教えて下さいね~!

残り後わずか、盛り上がっていきましょう!

あ、1月4日の新日本プロレス東京ドーム大会もごひいきに!
☆ROCKERS☆
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■ ほしのあき

最近、気になるタレントです。

プレイボーイやフライデーの表紙に彼女の名前があると、ついつい手にしてしまう俺。

なんかの番組で、彼女のグラビアに対する努力を垣間見てね。

それからだね、気になりだしたのは。

もう歳も俺と同じくらいなのに、若さを保つために頑張っている。

感心しますよ、マジで。

やっぱり、自分をしっかり持って、夢に向かって頑張っている人間は、輝いているよね。

素晴らしい女性だと思います。
☆ROCKERS☆
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■ セルリアン‐ブルー【cerulean blue】

セルリアンブルーって色わかりますか?
セルリアンブルーって聞いて何を想像しますか?
セルリアンブルーを辞書で引いてみた。

「錫酸コバルトを焼成してつくる青色の顔料。また、その色。コバルトより淡く、緑を帯びた鮮やかな青色。」

と出ていた。

俺は、セルリアンブルーと聞くと、一言では、言い表せない気持ちが込み上げてくる。

新日本プロレスファンの方なら、俺のこの気持ち、わかってくれると思うんだけど、新日本プロレスファンの方、どうですか?

やっぱり、この色に対する思い入れは、ありますよね??


▼新日本プロレス公式サイト
http://www.njpw.co.jp/
☆ROCKERS☆
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■ 哀川翔が歌う長渕剛

2004年、堂本兄弟で、哀川翔が長渕剛を歌った。

来たる2004年8月21日、長渕剛と僕たちファンとの約束の日。

そう、「桜島オールナイトコンサート」に向け、丁度、その頃、剛は、新曲を書いたり、メディア出演をしたりと、ひとつづつ、着実に、布石を敷いていた。

そんな中、長渕剛に影響を受け、アイドル歌手から役者へと転向をし、以来、「剛ライブに、哀川あり!」と言われているかはしらないけど(笑)、東京でのライブ会場には、ほとんどと言っていいほど、足を運んでいる剛ファン代表と言っても過言ではない翔さんが、長渕剛を歌った。

歌ったのは、長渕剛の転機ともなった曲「STAY DREAM」。

しかし、当時、俺は、その映像を見る事はできなかった。

そして2年以上も経ち、今、ようやく、その映像を見る事が叶った。

ありがとう、堂本兄弟SP。

丁寧な歌い方。

「この人は、本当に、剛が、剛の歌が好きなんだ」って思った。

熱い気持ちが伝わってきた。

男が男に惚れると言うか、そんな気持ちが伝わってきた。

「世代の縦軸は尊敬、横軸は連帯でつながっているんだ」

そんな長渕剛の言葉を、思い出させてくれた。

ありがとう、翔さん!



♪ひねくれかけた瞳の、ずっとずっと奥に、もがいてるもう一人の俺がいる
♪一番怖いものは勇気だと知った時、自分の弱さに思わず鼻をつまんだ
♪もうこれ以上、先へは進めない、例えば挫折が目の前に立ちはだかる
♪そんな夜は、心で命の音を聞け、"たかがこんな自分は!"と一度だけからかってみなよ
♪くよくよするなよ、あきらめないで、Just Like a Boy
♪その痩せこけた頬のままで、果てしない迷路の中を、人は皆、手探りしてでもSTAY STAY DREAM
♪そう、STAY STAY DREAM、STAY STAY DREAM

By長渕剛「STAY DREAM」
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▼長渕剛公式HPより抜粋
すごいアルバムだ! 前作『HUNGRY』のツアーで、後半20本のスケジュールを緊急入院のためキャンセルし、その渦中で生み出された「レース」という歌が、このアルバムの1曲目に収録されている。“負けた、負けた、自分に負けた”ときっぱりと描かれるこの歌の中に、当時の長渕の鬼気迫る怒りや苛立ちを見て取ることができる。ほかにも、自分自身の弱さや慢心に切り込むように表現された「HELLO 悲しみよ」など、このアルバム全体を通してひりひりと痛む彼の心境が歌われているが、その痛みや悲しみは、最後に歌われる「STAY DREAM」に癒される。苦しみの果てでピアノの前に座り、“死んじまいたい!”と最初のフレーズを叫んでから、わずか5分でこの歌は完成したという。いわば狂気のような自問自答に、この歌を完成させて決着をつけた長渕の、濃密な“時間”がこのアルバムに収められているのである。驚くべきことに、サウンド的には前作から一転。ほとんどがアコースティックギター1本での演奏といってもいいほど、最小規模の楽器構成で、しかし、骨太の歌をしっかりと描き上げている。アコースティックギター1本による“動”の世界を見事に表現した作品と言っていいだろう。

▼STAY DREAMはここで視聴できます。
http://www.nagabuchi.or.jp/disco/albums/014.html
☆ROCKERS☆
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■ 妄想族代表"いそっち"がプロデュースする、浜崎あゆみのステージ!笑

めっきり最近の音楽事情に疎い俺ですが、今回、友達から、たくさん流行の?シングル曲を頂いたので、今、ひとつづつ聞いている所。

で、あゆの新曲になるのかな?

♪Bold&Delicious♪

歌詞とか、全部は聞き取れなかったので、音だけの印象で感想を。

良いです!

好きです!

結婚してください!笑

音楽的な事はわからないので、今日は、非常に、感覚的に、そして俺の言葉で、書きます。

だから、途中でわけがわからなくなる人が、ほとんどだと思いますよ~苦笑。

これまで、ずっと、あゆの曲は、ダンス系のビートのものが多かったように思います。

今回も、その類には違いないけれど、バックの演奏が、よりバンドっぽくてカッコいいなと。

だから「人間がやっている」感じが出ているというか、少し「人間臭さ」が出ていて好きです。

あゆのダンス系の曲って、どうしても音が、シャカついていたけれど、今回のは、ドッシリしていて気持ちが良い。

特に、サビ。

なんかレジスタンス系の音を聞いているかのような錯覚さえ覚える。

サビの演奏は、変な意味ではないんだけど、「爆撃機の襲撃にさらされた」みたいな感じ。

「これから空襲が始まるかのような戦慄」というかね。

本当に、変な意味じゃなくて、こういう感覚は好きですね。

そうそう、感覚で聞ける音楽って感じ。

だから歌詞の意味とかそんなんは、この曲に限ってはどうでもよくて、この曲に、どう声を乗せていくのか、どういう発音の言葉を乗せたら、曲に躍動感がでるのか、どういう照明を使って、ライブを演出していくのか、どういうメンバーを使って、どういう衣装を着させて、どういうスタイルで楽器を弾かせるか、そしてそれをどういう風に撮影するのかってとこに興味を持ってしまう。

特に、サビを聞いた時、まっさきに、照明の事が頭に浮かんだよね。

「この曲は、レーザーじゃない」

って。

上から無数のサスペンションライトで、重々しい赤と、ダーク系の緑をリズムに合わせて散らして、客席に向けても、爆撃の変わりに「光を投下する」ようなイメージで、散らして欲しいなと思いますね。

より激しさと、迫りくる狂気みたいなものを出したいので、メンバーについても入れ替えたいですね~、笑。

まず、この曲は痩せた人でないと駄目ですね~、笑。

よって、よっちゃんは、この曲のイメージじゃないな~。

ギターとベースは、基本的に、床上スレスレの高さで弾くようなロケンロースタイルをとりたいですね。

とするとギタリストは、坂下たけともさんが適任!

見た目が、ハードロック、メタル系の流れを汲んでいて、

「僕、ロン毛にパーマが命です。ギターの位置はへそ上です。チョーキングで、ギター抱えて後ろにのけぞるのが最高に気持ちいいです。昨日もライブで、ヘッドバンキングしすぎて、今日は首が回りません(笑)」

的なプレイヤーは避けたいという事です、笑。

とくにかくイメージとしては、楽器態は「下へ下へ、重く重く」というような感じかな。

そしてフロントのあゆもロックテイストあふれる衣装、できれば金のスパンコールだらけのタイトな衣装で、メークはボンドガールみたいなボテッとしたメーク。髪は、前日には、トリートメント、リンスをせず、パサツキ感を大事にしたい。この前日にトリートメントをしない事は非常に重要(笑)!髪を掻き揚げたら、癖がついてすぐには、もとに戻らない感じがGOOD、笑。セットをする時も、下を向きながら、ハードミストを吹きかけてから正面を向くみたいなセットのしかたがいいですね。そうすると髪にボリューム感と激しさがでるから。

ボーカル、パフォーマンスのイメージとしては「バンドの"下へ"というイメージを感じながらも、それをも抱き込むような形で、ゆっくりと前へ」みたいな。

そして、観る側としては、敢えて会場では観たくないですね。会場全体をひとつの作品として、DVDで観たいなと。

だから、次のDVD作品が楽しみですね~。

って、たぶんというか100%、違う仕上がりになるとは思うけれど。

まず坂下さんが入ること自体、ありえないし。

でも、照明だけはね、特に、サビに、レーザーや、フラッシュライトを合わせるのだけはやめて欲しいな~苦笑。
☆ROCKERS☆
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■ 『男たちの大和/角川映画』公開初日(12/17)観賞レポート

大和を観ての感想ですが、やはり今は、多くを語らずしておこうと思います。

見た人と酒でも酌み交わしながら真剣に語り合いたい、そんな心境です。

だから皆さん、とにかく観てください、笑。

観ることなしに、俺が一生懸命語ったところで、剛が10数年前に♪JAPAN♪で歌ったようになってしまうと思うから。


♪『平和な国だね』と友に語れば
「堅い話はおよし」と誰もがすり抜けた
文化は地に堕ち 歴史は教訓ならず
世紀末の雨に 頭のてっぺんから ひっかぶるのか♪


By長渕剛「JAPAN」
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■ 勝手にしやがれ/沢田研二

歌詞がどうのこうのというのは、ジュリーの場合特に無いんだけど(自分で書いていないから)、なんとなく暖房つけてジュリー聴いてたら気持ちよくなってきたので(笑)、「今日の一曲」にしてみました。

たぶん俺の世代でジュリー聴く人もそうそういないと思うなぁ~、笑。

ジュリーと俺の本格的な出会いは97年か98年くらいに公開になった映画「大阪物語」。

尾崎豊さんの未公開曲がテーマに使われるって事で、映画館に行きましたね~。

その映画にジュリー夫妻が出ていて。

で、その後、清春さんのメークなどのルーツが、ジュリーにあった事を知って、「ジュリー聴こう」って。

ん~、昭和の色気を持った人というのが俺の印象。

リアルタイムで見てないから、よく分からないけど、印象的には、西城秀樹さんなんかと同じ分類に入るんだよね俺の中では。音楽性とかじゃなくて、声の色気の部分が。

二人とも歌上手いし、声に色気がある。

以上、暖房にジュリーがあう事に気づいてしまった土曜日の夜でした、苦笑。

え?「意味分からない」って?


勝手にしやがれ!笑
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■ 超人気激安回転寿司、「築地本店/渋谷センター街」に行ってきました。

まだ俺が上京1年目の事だった。

久しぶりに実家に帰った俺は、母親からこんな話をきいた。

「東京の回転寿司は美味しいみたいね。この前、○○さんが着て、渋谷のセンター街で、100円の回転寿司に行ったらしいんだけど、美味しかったって驚いてたよ。築地本店って店だって。知ってる?」

「あぁ、知ってるけど、行った事無いな~」

と俺。

それから、さほど日が経たないうちに俺は、築地本店に行った。

その頃の記憶はほとんどないが、母の言葉に、違和感を感じた事だけは覚えているので、よくよく考えれば、不味かったんだろう。

そして、今日、9年ぶり?くらいに、渋谷センター街の築地本店に行った。

上にも書いたけど、過去の記憶が薄れて、味の印象までは無かったから・・・。

客の入りと安さに惹かれてね・・・。

で、結果・・・。

俺は、旨いものは、もちろん大好きなんだけど、あまり何が不味いとか思わない。

大抵、普通に食べられる。

しかし、この築地本店は、最低でした。

味、見た目、接客、店内の清潔感、寿司の握り方、何をとっても俺が今まで見てきた寿司屋の中では最低でした。

通知表なら間違いなくオール1。

何故、あんなに客が入るのか理解に苦しむ。

まぁ、メディアの影響なのかな??

しかし、ひどかった。

そりゃ105円かもしれないよ。

安いかもしれないよ。

でも、俺なら、あれじゃ金取れないよ。

秋葉原や水道橋の銀蔵を見習って欲しいものです。

まず、味。

かなり期待したけど、出てきた寿司を見た瞬間、「駄目だな、これは。」と思いました。

まず皿が汚い。

職人の親指の指紋が、ベッタリとついてる。

そして、マグロのトロでもこすりつけたんじゃないかってくらい、脂がカピカピ状態でいっぱいついている。

俺が頼んだのは赤貝だから、普通にやってたら脂なんでつきようがない。

まぁ、マグロか何かを握った手で、手を洗わず、皿をさわり、その手で、寿司も握ったんでしょう。

そして、赤貝。

臭い。

それ以上言うことはありません。

で、赤貝は残し、えんがわをオーダー。

またしても見た目が酷い。

2貫のうちの1貫が、シャリに対して、ネタが半分の大きさしかない。

しかも、投げるようにしてテーブルに置かれたため、ネタが皿の外に飛び出てしまった。

相当、腹がたったけど、ここの店のルールは、1人7貫頼まないといけないので、とりあえず7貫は頼んで出ようと。

しょうがないので、はまちの味噌汁をオーダー。

しかし、これが一向に来ない。

来たかと思ったら、中に入っているハマチがめちゃめちゃ冷たい。

ありえないよ。。。

おそらくだけど、この店は、毎日、味噌汁のネタが変わるのでしょう。

だから、味噌汁は味噌汁で作っておいて、後で、具だけは毎日変えていくような作り方。

だから具が冷たい。

まぁ、これは憶測に過ぎないので、ちがかったらごめんなさい。

で、次にトロをオーダー。

そしたら、トロだけ皿の色が違う。なんか高そうだ。

やられました。

全品105円て書いてあって、その中にトロもあったんだけれど、黒板に書いてある特トロという315円のを勝手に出されました。

しかも最後の会計時の数え方も汚い。

別に315円は315円でいいよ。

俺は、トロ食べたんだから。

でも、あの数え方は無いと思うよ。

なんか席を立つときに、紙を渡されて、自分が食べた枚数が記入されているのね。

で、全部で7皿頼んだわけだけど、普通なら、「105円を6皿、315円を1皿」って書くでしょ。

結果的に食べたとは言え、俺はトロを頼んだわけで、特トロは頼んでない。勝手に利益率のいい315円の皿を出されて。俺からしたら、文句も言わずに、特トロでもいいやとおもって食べてあげたくらいの立場というか、優しさを持って大目に見てあげようとしていた。

それなのに、その気持ちをむげにするっていうかさ、会計時の紙には、

「9皿」

って書いてあった。

値段は同じなんだけど、100円の皿を9枚オーダーしたことにして、315円を頼んだことをバレナイヨウニして・・・。

後、言ったらキリがないけど、いくら、うにの軍艦巻きを作っていた板前さんは、客が残した寿司を、皿ごと1回水につけて(皿から米をはがれやすくさせるため)、ゴミ箱に捨てた手で、いくらを軍艦に乗せていたからね。

もう生ゴミ触ったビショビショの手でだよ。

洗えよ!

って小学生でもそんなことしないよ・・・。

まぁ、愚痴ばかり書いてしまいましたが、真面目に酷かったので、同じ思いをする人が減るようにと思って書いてしまいました。

あの、築地本店の経営者は、ある意味ではスペシャリスト。

金を生むっていう部分ではね。

あの客回転、7品は頼まないといけないというシステム、客のさばき方なんかは一流だと思いますよ。

ただ飲食店は、もっと大事な事があるだろうと。


♪駆け引きや打算なら、まだまだ我慢できるけど、
精一杯の心を殴っちゃ駄目さ♪

By長渕剛「ゆびきりげんまん」
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■ 映画、男たちの大和を見てきました!

たった今、男たちの大和を見てきました。

新宿コマ劇場のレイトショー。

感想は、また後で書きますが、少しだけ。

1、泣くことはなかったです

2、蒼井優さんのファンになりそうです、笑。

■ CLOSE YOUR EYES

♪それでも、この国をたまらなく愛しているから
もう一度、生まれ変わったら、あなたの名を呼んで下さい♪

昨日は、ガッツリ飲みました。

CLOSE YOUR EYES♪

15人で肩組んで熱唱しました。

皆、揺れていました。

皆、泣いていました。

あんな光景、初めてでした。

歌の持つ力って凄いんだな~って改めて思いました。

今日から、CLOSE YOUR EYES♪が主題歌になっている映画、男たちの大和が公開されていますね~。

明日、観に行こうと思います。

■ ふるさと/長渕剛

♪清らかすぎる心と、まぶしい誠実が、痛くて、恥ずかしくて、息苦しくなった時、人間は右手を自分の胸に、そっと押し当てて見るものだ♪

ん~、深いですね。人間という奴は不思議なもので、自分も含めて、誰かと一緒にいると、自分の嫌な部分がでてしまったりします。せめて、独りになった時くらい、この♪ふるさと♪で唄われているような純朴な人間らしい人間でありたいとツクヅク思います。

■ 今から、築地市場でランチです。

1週間前、初めてきた築地。

しかし、仕事で来たので、食事は無し。

そして今日。

早々のリベンジです。

狙いは寿司一本に絞りました。

ラーメンフリークとしては、中華そば井上も捨てがたい所だが、築地の寿司がどんなもんか確かめてやる!

って、ちょっと強気。

だけど空元気です。

徹夜明けで来てしまったので、どうにもテンションがあがり切らない・・・。

■ 忘年会??毎年毎年、嫌な響きだな~。俺は、年を忘れるような生き方なんてしてないよ・・・。

今日、久しぶりに新宿に出かけた。

久しぶりの新宿。

なんか良かった。

東口に出て、歌舞伎町の方に歩いてみた。

立ち並ぶ飲み屋の煌びやかなネオン。

今年もまた見つけてしまった。

居酒屋の入り口や窓に張られた

「忘年会承ります」

「やってきました忘年会シーズン」

毎年思うんだけど、いい加減、なんとかならないものでしょうか、この響き。

忘年会。

頼みますよ。

一軒くらいは、別の呼び方の看板ぶらさげましょうよ。

何を忘れるの?

忘れたとこから都合よく何かが始まるの?

俺はいい事も悪いことも忘れたくはないな。

俺にも、忘れたいくらい辛いこともいっぱいあるけど、冷静に考えると、やっぱり忘れたくはない。

というか忘れちゃいけない気がする。

大体、年を忘れるような生き方はナンセンスだし、そんな生き方はかっこ悪い。

都合の悪いことを忘れるから、いつまで経っても良くならない。

だから、同じ過ち、同じ犯罪が、繰り返される。

そんな俺にも、世間で言われる忘年会のようなものはある。

でも、俺は、必ず提案する。

「誰も年を忘れるような生き方してないよ。みんな、精一杯一年間生きてきたよ。だから、決起集会って呼ぼうよ」

と。

だから、学生の頃からずっと「決起集会」。

就職して会社のその類の飲み会も、全て幹事を務め、「決起集会」という名前に変えた。

まぁ、話が飛躍しすぎているのは重々承知しているけれどね、気分的な問題でね。

でも、その気分が大事だと思うから、そうしてきた。

そして、今年も16日から「決起集会」のラッシュが始まる、苦笑。

うちの会社も、だいぶ若い人が入ってきて、飲み会も活気づいてきた。

20歳以降、年に2、3回行けば多い方だったカラオケにも、今年は10回以上行った気がする(カラオケは大好きなんだけどね)。

でも、だいぶ行ってなかったから、レパートリーが無い。

今年の決起集会。

何か新しいレパートリーを増やそう。

そう思って、今、こうして書いている最中、チャゲアスの「男と女」を10数回聞いてみた。

泣ける。

名曲だ。

今年の決起集会は、「男と女」で渋く決めることにしよう。

って、冒頭からだいぶそれまくったけれど、言いたかった事は、

「しんどくても、日々を忘れず、頑張って生きていきたいものですね」

って事です、笑。

■ "自由"って何ですか?

"自由"って言葉を、おぼろげながらも意識したのは、いつ頃からだったろうか。

中学生の頃、俺の学校では、ギターの授業があった。

俺、中学2年生。

初めて触るギター。

興奮したよね。

それまで音楽とかには無縁の生活を送っていたけど、何故か、興奮したなぁ。

ちょっと話は、それるけれど、今から思えば、黒夢の「Like a angel」の歌詞にある♪初期衝動に魅せられて走り出した♪の初期衝動だな、あの感覚は。

で、ギターの授業。

仲の良かったN君達と数名のグループで、課題曲を決めたっけ。

当時は、虎舞竜の♪ロード♪とか、江口洋介さんの♪恋をした夜は♪なんかが流行っていて、結構、それらを課題曲にしているグループがあったなぁ。

いや、懐かしすぎます。

音楽室の窓際に陣取った俺達は、あーでもない、こーでもないと課題曲について、話し合った。

皆、それぞれ意見を言ったんだと思うけど、俺の中で、N君が言った言葉がやけに残ったというか。

N君「尾崎豊の"15の夜"やろうぜ。めちゃカッコいい歌だよ。」

俺「は?却下、却下!(笑)」

今でこそ、N君の影響から始まり尾崎豊さんを敬愛している俺だけど、当時は、全く知らなくてね・・・苦笑。

で、ノリで却下して。

で、結局、なんかスリーコードでできる童謡というかそんなのをやった気がするな。

でも、上に書いたように、そのN君が言った「15の夜」って言葉が何故か俺の中で引っかかっていて・・・。

で、ある時、いとこの家に遊びに言ったら、「尾崎豊 17歳の地図」ってカセットテープを見つけて。

俺は、興味本位でいとこに言った。

俺「15の夜入ってるの?」

いとこ「あぁ、入ってるよ。」

俺「したら、それダビングしてよ。」

いとこ「いいよ」

そして、ダビングしてもらったテープを聴いた。

衝撃だった。

まず、イントロの軽快なリズムと、瞬発力のあるギターサウンドは、それまでの俺の中には無いものだった。

いわゆるポップスと呼ばれる音楽は、何の興味も無かった俺が、不思議なことに、イントロだけで、グッときたというかね。

で、尾崎さんが歌い始めるわけですよ。

♪落書きの教科書と、外ばかり見てる俺、校舎の裏タバコをふかして見つかれば逃げ場も無い♪

とてもじゃないけど、その時の俺の心境としたら、興奮しながらも「大人の前では聞けないな・・・」なんて罪悪感じみたものも感じたりして。

うまく言えないけれど、めちゃめちゃ興奮していた。

そして一通り聴き終わって、確か、10分テープだったので、テープをひっくり返して、B面を聞いたような気がする。

そしたら、今度は、今までの興奮を冷ますかのようなピアノのイントロ。

♪校舎の影、芝生の上、吸い込まれる空、幻とリアルな気持ち感じていた♪

そう「卒業」が流れてきたのです。

またしても、少年時代の俺の胸は張り裂けんばかり熱くなりました。ちなみに、この日は、元旦です(笑)。

たぶん、後にも先にも、こんなにプラトニックに、誠実に、純粋に、興奮した元旦はないと思います。

で、2曲聴き終わって、俺は、もう尾崎さんの虜になりました。

詩の世界も、曲調も、そして彼のボーカルも。

全てが、当時の俺が、潜在的に求めていたものだったんだと思います。

で、尾崎さんとの、その出会いを経て、次の日からは、もう毎日、尾崎さんの事ばかり考えるようになりましたね、苦笑。

寝ても覚めても尾崎豊。

朝昼晩の食事よりも「尾崎豊」が大事だった。

で、彼の事を知ったり、曲を知るにつれ、「自由」というものをもの凄く意識するようになりましたね。

高校に進学してからも、授業はそっちのけで、いつも窓から外を眺め、青くて高い空や、堤防の向こうに見える川の流れを見て、「自由って何だ?」「自由になりてぇ!」と考えていました。

いいか、悪いかは別にして、青春ですね~、笑。

何の授業の時も、そんなことばかり考えていたので、いつも授業は適当でしたね~苦笑。

印象的なのは、数学の授業。

「数学で、質問されたら、適当に数字を答えておけばいい」というのが、当時の俺の持論で、いつも「2」か「3」と答えていました。

もちろん、究極のあてずっぽなので、あっていることなんて滅多にないんだけど、当時の俺にとっては、そんな答えを出すよりも、「自由」の答えを出すことのほうが大切だったわけです、笑。

「サイン・コサイン」か何かの授業で、教師が俺に解答を要求してきた時のこと。

「いそっち君、ここの答えは?」と。

で、俺は例によって、

窓の外を見ながら「2」と答えました。

したら、教師は呆れ返った顔をするし、連れは笑うし。

後から聞いたら、方程式のアルファベットを入れる超簡単な質問をしてくれていたらしく、答えが「B」だったところを「2」と言ったので、皆、笑っていたそうです。

まぁ、そんな事が屁に思えるほど、当時の俺には「自由が何か」って事が大切だったのです。

俺も、若かった。

青かった。

まぁ、そういう意味の無い自由探しは大学まで続きましたね。

ある種、反抗しながら「自由」を求めた中高時代。

東京に出たくてしょうがなかった。

誰も縛る人がいない場所で、のびのびやりたかった。

東京に出て、大学に入った。

縛るものは何も無い。

その段階で、もうほとんど気づいていたんだけど、中高と探してきたわけだし、「これが自由だ」って思いたかった自分もどこかにいたんだろうね、きっと。

で、大学を平凡に卒業して、就職。

今の俺の会社は、まぁ、一般的には良い労働環境の会社ではないと言えるでしょう。

入社前には、インターネットで、うちの会社に対する色々な記事を読みました。

「過労死した社員がいる」

「残業手当なしなのに、残業150時間」

「何か問題が起こると暴力と金で買い取る」

まぁ、色々叩かれていました。

入社する時、相当悩みましたね。

ゲロ吐きそうになるくらい、真剣に、入社しようか迷ったね。

というのも、入ってすぐ辞める事だけは、俺の中では、あり得ないことだったから。

で、今までの自分の人生を振り返ってみた。

これからの事も含めて、色々、考えたね。

もしかしたら、人生で一番、現実を考えた時期だったかもね~あのときが。

で、俺の中で特に強かったのが、

「あ~、俺って、五対満足に生まれて、何不自由なくここまで来てんじゃん。コレってなんかダセェ?」

みたいな。

丁度、その時、黒夢を解散してSadsを組んでいた清春さんがこんな事を言っていたんだよね。

「孤高の丘に登りつめたい。誰も登ったことが無い丘。自分自身の限界。そしてその先の景色を見てみたい。そこに何があるのか。それを見てみたい。」

この言葉が、悩んでいた俺の背中をポンと押してくれました。

裕福に育ったわけでもないんだけど、

「何不自由なく親にここまで育ててもらって、俺、地獄らしい地獄見てないよな。もしかしたら、そういう局面があったかもしれないけど、親が守ってくれていたのかもな。現に、今、俺、生きてるし。確かにつらい事もあったけど、腹の底から死のうとおもったこともないし。だったら長い人生一度くらい、見ていないであろう景色、地獄を見るのもアリかもな。そして俺も丘に登ろう。そしてその先にある景色を見てみたい。じゃあ入社しますか。」

ってな感じで、今の会社に入社。

ん~、今、生きているから、たいした事無かったのかもしれないけれど、一般的には、地獄と言っても過言ではない生活をこの4年近くしてきたと思うかな。

まず、噂以上の労働だった。

と言っても強いられてきたわけじゃないから、会社の誰それに対する恨みとかは一切ないんだけど、体質がね。

社員は少ない上に、社風が厳しい。あとマーケット的な問題で東京は厳しかったという。

で、入社して1年目は、年間休日なんと10日。これは自分でも見事だと思った。なかなかこんな経験できないなと。親族、友人の冠婚葬祭以外は、全て出勤していたから。土日祝は平日。これは当たり前だった・・・。で、大体帰るのは終電。週に2回は泊まりがあったようなことも何ヶ月もあったし。後は、俺の入社した時が営業所閉鎖の危機にあったって事も精神的プレッシャーをいい感じで与えてくれた。俺が稼がなきゃココつぶれる!みたいな。

で、紆余曲折しながらも入社前に決めた3年は気づけばクリア。

なんとか4年目ももう終わろうとしている。

もう会社では古株も古株。社歴5番以内に入るんじゃないかな~。ほとんどが一年未満で辞めるかクビだったから・・・。おかげさまで、最近は、楽になってきたけれど。

で、今、思うこと。

それは

「尽きせぬ自由は、がんじがらめの不自由さの中にある」

って事。

まぁ、これは、長渕剛さんの♪STAY DREAM♪の歌詞の一節なんだけれど、中学で自由の意味を探し始めて、10年経って仕事を始めて、ようやく「自由が何処にあるのか」に気づいたという。

自由の意味は、まだまだこれからも探していくテーマなんだけれど、一般的に思われている自由の意味である「楽しさ」だったりというものは、「がんじがらめの不自由さ」の中でこそはぐくむことができるんだなと。それも、"他から強いられるがんじがらめの不自由さの中"にではなく、"自ら強いるがんじがらめの不自由さの中"にあると。

要は、"自ら強いるがんじがらめの不自由さ"とは"一生懸命生きる"事。その中に、本当の楽しみ(自由)ってものはある。それを見つけられるかどうかっていう。

だから、俺は、この仕事に就いて、色々あって、文句もいうこともあるけど、いい経験をさせてもらっているし、その中だからこそ感じられる喜びもあるから、この仕事、会社に感謝している部分もたくさんある。

今の仕事に就いていなかったら、こんなに家族の事、友達の事、自分の身の回りにいる人のことも考えなかったかもしれないし。

時間だったり、色々なものが、仕事で限られてしまうから、その中で「あいつに何かしてやろう」とか思えるようになったと思うし。

まぁ、長文になったけれど、尽きせぬ自由のある場所は「がんじがらめの不自由さの中」という事を結論にして、もっともっと楽しく生きていけるように頑張って行こうと思います。

以上。

■ 拝啓、尾崎豊さんのファンの皆様

唐突ですが、尾崎ファンなら誰しもが一度は「クロスタワーに行った事があるよ!」という人は多いと思います。

尾崎豊さんのファンにとって、クロスタワーは、「聖地」と言っても過言ではないでしょう。

熱心な熱心なファンの方なら、何度も足を運んでいる事でしょう。

その聖地に一人で足を運ぶ方も多いと思います。

中には、全国各地から一人で、足を運ぶ方もいることでしょう。

仲間と一緒に、クロスタワーへ足を運んだ時は、別にして、一人で、クロスタワーへ行かれる際、その行き帰り、皆さん、食事はどこで摂りますか?

もしかしたら、自分と同じ事を思っている人がいるかなと思い、今日は、そんなお話をひとつ。

"独りでクロスタワーに行った時"、常々、思っていた事。

「クロスタワーの近くって、手軽に美味しい食事を摂れる所がなかなか無いな~」

仲間と行った時には、近くの店で食事を取りますが、独りとなると限られてきますよね。

で、今年になって、そんな悩みを解消してくれる一軒のラーメン屋さんに出会いました。

そのラーメン屋さんは、渋谷3丁目にある「すずらん」です。場所は、丁度、クロスタワーの前の高速道路の反対側(渋谷警察署の裏側)です。

ココは、一言で言うと「旨い!」です。

もう「すずらん」と出会ってから、数え切れない程、足を運んでいますが、何を食べても外れはありません。

すずらんのラーメンは、芸術品です!

昨今のラーメンブームで、奇をてらった店が、雑誌やテレビの番付をにぎわしていますが、そんな中、「すずらん」は、正統派のラーメンを出してくれます。

しかし、不思議な事に、正統派なんだけれども、食べたことのあるような無いような味なのです。

キレのあるクリアなスープ。

まるでクリスタルコーティングでもされたかのような艶やかで、歯ごたえのある麺。

そして、今、畑から摘んできたばかりかのようなネギ。

とにかく、仕事が丁寧です。

食べるのがもったいないくらいに見た目も美しい。

一番のお勧めは、

「玉子そば」

です。

中華そばに煮玉子をトッピングしたものなのですが、これが自分の中では最高峰です。

スープは、豚骨、鶏ガラ、カツオ節、椎茸などをじっくりと炊いたもので、非常にダシの味が効いています。奥深いコクを味わうことができます。そして、ダシの風味を損なわない程度の絶妙な加減で、醤油ダレ、いわゆる味付けが、しっかりなされています。

百聞は一見にしかず

ではないですが、自分がとやかく言うよりも、まずは皆さんの舌でじっくり味わって頂いた方がいいだろうということで、この辺りで、失礼します。

▼一押しメニュー「玉子そば」
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▼肉味噌飯
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中華そば「すずらん」
東京都渋谷区渋谷3-7-5 電話 03-3499-0434
営業時間 11:30~スープ切れ、日祝休み
JR線渋谷駅徒歩3分、JR埼京線渋谷駅徒歩2分(渋谷警察署の裏手です)

■ ふるさと/長渕剛

♪清らかすぎる心と、まぶしい誠実が、
痛くて、恥ずかしくて、息苦しくなった時、
人間は右手を自分の胸に、そっと押し当てて見るものだ♪



ん~、深いですね。人間という奴は不思議なもので、自分も含めて、誰かと一緒にいると、自分の嫌な部分がでてしまったりします。せめて、独りになった時くらい、この♪ふるさと♪で唄われているような純朴な人間らしい人間でありたいとツクヅク思います。


SAMURAI/長渕剛
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1 Never Give Up
2 でんでん虫
3 オホーツクの海
4 お釈迦さま
5 猿一匹,唄えば侍
6 ふたつの責任~愛してる
7 指切りげんまん
8 俺たちの心にジングルベル
9 どつぼにはまってどっぴんしゃ!!
10 くちづけ
11 ふるさと

■ 「コンサートの夜/森高千里」

♪卒業式の帰り、皆で行ったコンサート、今でも大切な想い出
汗をかいて歌った大好きな歌、何もかも忘れて夢中で踊ったわ
だけどなぜか寂しくて帰りたくなくて、声が枯れるまで歌い続けた

友達のことや、これからの事を、心の中で噛み締めていた、あの夜は
北風がまだ冷たくて見上げれば星空が広がっていた、あの夜は♪



これ、名曲です。

卒業の持つ「名残惜しさ」とコンサートの持つ「名残惜しさ」、はたまた卒業の持つ「希望へ向かう力」とコンサートの持つ「希望へ向かう力」みたいな両面が、10代の複雑な心境と絡め、見事に表現されている歌です。

また、森高さんの詩の世界観を、彼女の声と、斉藤英夫さんのメロディーに実にマッチしていて。

大人になる前の少年少女の心って、大きいようで、小さくて、その小さな心に、色んな感情を持ち合わせているじゃないですか。

で、少し日常に変化があると、それが良くも悪くもすぐパンパンになってしまう。

そんなまだまだキャパの少ない心に、昔、よく感じていた、かゆいのか、切なて苦しいのか、ワクワクしているのか、なんだかわからないんだけれど、その感情を2つの手のひらで、そっと包みたい、でも、どこにあるかわからなくて包めないみたいな、そんな心境を思い出させてくれる歌ですね。

まぁ、表現が抽象的すぎますが、

青春とは抽象ですよ。

あ、これ我ながら名言ですね~、笑。

そんな抽象表現しかできなかった時代にトリップさせてくれる歌なんですね、この歌は。

ん~、難しいな。

良かったら、一度、聞いてみて下さい。

※森高さんの話が出たので、次回の日記は、森高千里さんとの出会いについて熱く?語ってみたいと思います~。

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■ 格闘技通信

今週の格闘技通信(雑誌)の表紙を、剛と新極真会の緑代表が飾っています。

偶然コンビニで、見かけ、一瞬、

「剛っぽい格闘家がいるんだなぁ。シーマかな?でも剛と言うよりは英二(剛のモノマネ芸人)っぽいなぁ。ん?緑代表?って事は・・・おぉっ、マジ剛じゃん!!!」

とかなり感嘆の声をあげてしまいました、笑。

中身は先日のツアーについても触れられており充実しています。

是非、御覧下さい。

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■ 渋谷のリフレ「烏来」

週1回~2回のリフレクソロジー、もしくはマッサージは欠かしません。
こんにちわ、いそっちです、笑。
さて、そんなリフレマニアな俺ですが、最近、またしても、良店を発見してしまいました。
自分の中では、施術、価格、接客、雰囲気、サービス、アフターケア等々、総合的に見たら、ドクターフットと同等のポイントをつけられますね。
びっくりしました。

店の名は「烏来(うーらい)」

台湾式の施術がベースの店。

俺が行ったのは、渋谷のスペイン坂を上って、パルコの向かいにある店。何が、良かったのかは、また後日書くことにします。


■烏来HP
http://www.wulai.co.jp/
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■ROCKERS
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=shelly2000

■ 他愛無き嘘をつく可愛い少年(おとこ)と、卑劣な愛を欲しがる純情な少女(おんな)

♪泣けて泣けて泣けるんだよ。どうしようもないから。
誤解、偏見、独断の、あんちきしょう!
傷まみれの青春♪

By長渕剛「傷まみれの青春」



今日、とある駅のベンチに腰を降ろすと、隣に座っていた高校生と思われる少年、少女の会話が聞こえてきた。

少年「ねぇ、おまえさぁ、クラスの男子で、誰が一番だと思ってんの?」
少女「え~っ?!一番~?って、それって間接的に、好きな人聴いてんじゃん!!」
少年「いいから、誰が一番だと思ってんの??言えって!」
少女「そんなん言えるわけないでしょ!何言ってんの?おかしいんじゃないの?」
少年「いいから。何で言えないの?」
少女「だって、告るの聞かせるようなもんじゃん!」
少年「違うって。"クラスで"一番な人聞いてんだから、告るとかじゃねえだろ!」
少女「え~、でも言わなきゃ駄目なの?」
少年「駄目!」
少女「マジ?」
少年「マジ!」
少女「・・・君。」
少年「え?誰?(真面目に聞き取れなかった様子)」
少女「君だって、だから・・・」
少年「・・・照。」

まぁ、こんな感じだったと思います。
なんか、久々にすがすがしいというか、美しき少年少女を見たような気がしました。

2人の恋が成就する事を願ってやみません。

■ 「Wat」というユニット

が、今TVをつけたら出ていた。

アイドル?

ジャニーズ?

よく分かりませんが、この系のユニットの中では、群を抜いているんじゃないでしょうか。

歌上手いですし、声もいいと思います。

最後のワンフレーズしかきいていないので、今度、じっくり聞いてみたいな~と思いました・・・。

この系統では、TOKIO以来、あまりパッとしたのがいなかっただけに、この2人には頑張って欲しいなと思いました。

特に右側の子。

アコースティックギターの魅力をブラウン管から、茶の間に伝えていって欲しいです。

■ 彼が"敏腕"と言われる理由は、「判断力(決断力)」と「行動力」なのでしょう。

K-1 WORLD GPの大会総括を谷川Pが発表した。

それまでのK-1サイドの動き、売り出し方を見ていると、かなり苦しいコメントだけど、でも明らかに予想に反したシュルト優勝という結果に、大きく構え、即判断し、即行動に移すところは、「やはり、この男、只者ではないな~」なんてプロデューサーとしての力量は、認めざるを得ない部分があるな~。プロレスファンの立場から言わせてもらえば、


「ずるいよ、谷川さん!苦笑」


かな、苦笑。


谷川Pの大会総括は下記の通り。


今年は最初に「K-1の原点回帰」と「真の意味での世界進出」という2つのテーマを掲げました。その意味ではシュルト選手とグラウベ選手という実力主義の二人が決勝に生き残ったのは良かったと思います。我々K-1主催者側は、意識的にスター選手を作ろう努力していますが、この二人は実力でそれらの選手を粉砕してきました。最終的に残ったこの二人は地味に見えるかもしれないですが、すさまじい決勝戦をしたことで、原点回帰を証明できたのではないかと思います。
 また、パリ大会とラスベガス大会を優勝した二人がグランプリの決勝に残ったということで、世界進出の意味でも今大会は重要な大会になったと思います。来年はオセアニアや米国、アジアなどでもトーナメントを開く予定ですし、それらの大会を勝ち上がった選手たちは東京ドームでも勝てる力を持った選手になると思います。新しい選手の登場に期待したいですね。

 シュルト選手に関しましては“バケモノ”を見たという感じですね。私も93年のK-1第1回グランプリ以来いろいろと関わっていますが、今まで見たチャンピオンを超えて、史上最高のチャンピオンだと思っています。今大会の8選手の中でもレベルと言いますか、強さがワンランクもツーランクも上でした。圧倒的なチャンピオンですし、誰も戦いたくないチャンピオンだと思います。「誰が勝てるんだろう?」って今は思いますね。まだシュルト選手と戦っていないピーター・アーツ選手やジュロム・レ・バンナ選手をぶつけてみたいとも思いますけど「シュルト選手からダウンを取って勝てるヤツはいるのかな?」という思いです。まだまだ進化している選手だと思いますし、来年以降も非常に楽しみ。超ガチンコ主義のK-1が戻ってきて良かったと思います。


大会前のコメントは、下記の通り


「ホンマンとレミーの試合が、トーナメントの行方を左右する」

■ K-1 WORLD GP 2005 決勝戦を見て・・・

■アーツVSバンナ
俺的に、今大会のベストバウトかな。個人的には、アーツに勝って欲しかったので、結果にも満足している。本当にお互い相手をリスペクトしながらいい試合をしたと思う。
アーツも敢えて、バンナの左腕にミドルを集中的に打ち込む、非情な攻めをしたし、それに対して3Rまでのバンナのプレッシャーのかけ方も良かった。

これは今大会は期待できるかなと思いきや、

シュルト・・・。

これは無いでしょ・・・。

どれくらいのK-1ファンがシュルト優勝を望んでいたのかわからないけど、そんなにファンを持っている選手では無い様に思えるし、客を呼べる選手でも無いと思う。

後味良くないな~。

今大会、K-1サイドが売り出していたのは、間違いなくホンマンとレミー。

そして、サブでバンナ、武蔵、アーツだと思う。

下馬評にあがっても来なかったはずのシュルトが優勝したら手の平を返したように、「優勝候補だった」「こんな強い選手はみたことが無い」「ホーストの記録を破るのは彼かもしれない」と谷川Pと解説陣のコメント。

ガチンコファイトの格闘技の穴というか盲点というか、そういうのが見えてしまったようで、後味が悪かった。

確かに、シュルトは、今日は強かったけど。

武蔵へのシャイニングウィザード、もしくは葉隠れ的な飛び膝、グラウベへの首相撲からのフック気味の膝、見事だったけど・・・。

後味が・・・。

K-1のライバル興行と言えばPRIDE。

DSEは、おそらく、今回の結果をチャンスと見るでしょうね。

「客が呼べるかわからない未知数のファイターがチャンプになった」

もし自分が榊原社長の立場だったら、今がチャンスと見て、男祭りも含め、その後のカード編成、番組作成に投資しますね。

シュルトが客を呼べるかどうかは、本人の実力とコメント半分の、フロントの売り出し方半分でしょう。

K-1のフロント陣もおそらく今日の結果を受けて、また必死に戦略を練るんでしょうけど。

■ 浜崎あゆみの「卒業写真」

を聞きました。

初めて、フルコーラスで聞きました。

素晴らしいです!

感動しました!

生で聞きたいです!

アカペラで聞きたいです!

ユーミンさんの歌う元祖「卒業写真」も、もちろん素晴らしいけれど、あゆのは、また違った素晴らしさがある。

うん、良い。

何がいい?って?

渇きめで、波の大きめのビブラートが最高ですね、俺にとっては。

いや、コレ聞いたことがない人は一度聴いたほうがいいですよ。

ヘッドホンで聞くと、間違いなく即KOです。

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■ 新日本プロレス バトルファイナル2005 開幕戦 in 後楽園ホール観戦日記。

行って来ました、後楽園ホール。

ん~、久々のプロレスだぁ~。

とテンションをあげて行きたかったのですが、何故かテンションが上がらない。

それは、新日本プロレスフロント陣に対する怒りがあったから。

数日前、いつもチケットを格安で譲って頂ける知人から、7000円の前売り券を4000円で購入し、確かに、心待ちにしていました。

が、しかし、毎日、公式HPを見てもカードが発表されない。

2005年の最終シリーズの開幕戦。

それも後楽園ホール!それなのに・・・。

とうとう、当日、会場に入るまで、HPで、全カードが発表されることは無かった。

地方の会場に足を運ぶファンの方々に比べたら、東京の会場は、まだ発表されるほうなので、恵まれているのかもしれませんが、それにしてもファンを舐め腐っている。

というか業界の盟主という周囲の見方の上に、あぐらをかきすぎている。

プロレス界のおかれている状況を本当に考えるのならば、カードくらいは、事前に発表しないと駄目。

福袋じゃあるまいし、中身の分からないものに7000円て値段もどうかと思うし。

まぁ、そんな冴えない気持ちで、いざ後楽園ホールへ。



■ 第1試合(15分1本勝負)
○ヒロ斉藤VS竹村豪氏
7分42秒 ジャーマンスープレックスホールド

 →ファンにとっては、今の新日で考えると、まずまずのカードなのかもしれないけれど、試合内容はサッパリでした。ヒロのジャーマンを見られた事が唯一の救い。ゆっくりのジャーマンでしたが、綺麗な弧を描き、ブリッジも綺麗でした。


■ 第2試合(15分1本勝負)
○後藤洋央紀・安沢明也VS田口隆祐・エルサムライ
9分39秒 腕ひしぎ逆十字固め    

 →後藤と安沢はヤングライオンの中でも新日本らしくて好きですネ。後藤の腕ひしぎの入り方は良かったですね。腕をひねってから、逆十字に持っていくので、返せないでしょう、あれは。


■ 第3試合(20分1本勝負) ■
○山本尚史・長尾浩志VSブルーウルフ・矢野通
10分30秒 バックドロップから片エビ固め    

 →矢野が黒髪、黒ショートタイツに戻りましたね。矢野は、このスタイルのほうがいいですね。ちびっ子受けは前のキャラの方がいいのかもしれませんが、こういう実力者に、あのキャラはもったいないので。で、試合内容でしたが、完全に長州の戦略の中で行われた試合だったなという感じです。でも決して悪い戦略ではないのでいいと思います。山本、そろそろ華を咲かせてあげたいと思っていましたが、そういう部分では、長州と考えがあうのかもしれません、自分は。でもバックドロップは、しょぼかったです、苦笑。


■ 第4試合(20分1本勝負) ■
○成瀬昌由VS西村修
13分37秒 リングアウト

 →この試合は論外です。長州に噛み付くんじゃなかったの?西村さん??て感じでした。何故、フライングニールが頭をかすめただけで、リングアウトになるのか・・・。プロレスファンが減るような内容の試合でしたね。


■ 第5試合(20分1本勝負) ■
○獣神サンダーライガー・稔VSタイガーマスク・金本浩二
14分14秒 C.T.Bから体固め    

 →CTUって案外人気あったのね。これが感想。まぁ、この4人は役者ですから、試合内容は、良かったほうだと思います。
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■ 第6試合(30分1本勝負) ■
○中邑真輔・永田裕志VSBSマシーン・蝶野正洋
16分53秒 逆十字固め    

 →さすが蝶野さん。しょっぱい試合とフロントへの怒りから、どうもやる気の出ない俺でしたが、クラッシュを聴いたとたんに熱いものがこみ上げてきました。
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今日の試合の中では、一番良かったです。一番のサプライズは、マスクをはがそうとした永田に切れて、マシーンが自らマスクを脱いだことです。そしてその後、すぐにマスクをかぶったマシーンに会場爆笑。
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■ 第7試合(30分1本勝負) ■
○棚橋弘至・吉江豊VS飯塚高史・中西学
17分31秒 スリングブレイドから片エビ固め

 →中西と吉江はOK。残りの二人は駄目でした。


★そして今日一番のサプライズは、なんとゼロワン陣が、自分のすぐ目の前に座って観戦していたことです。
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▲高岩竜一

佐藤耕平。

初めて見ましたが、でかい、強そうでした。そして放つオーラに不良性みたいなものが滲み出ていて、カッコよかったです。中邑、やばいんじゃないの?頼むから負けるようなことはあってほしくないです。中邑の試合途中で余裕の表情で会場を後にした佐藤選手。他団体の選手ながら、アッパレだと思いました。

それにしても、新日本プロレス!
フロントも選手も、もうちょっと頑張って下さいよ~!

お願いします!!

■ これぞ、元祖リフレクソロジー(足裏マッサージ)!快感と悦楽と衝撃を味わいたい方にオススメですよ!(ドクターフット)

■食事中の方は、読むのをお控え下さい。不適切な表現があるかもしれませんので

さて、前トピからの続きという事で「E気持ち」と。

気持ちE事て書いたほうがわかりやすいね。

気持ちE事。色々、あるけど、俺はやっぱり、ここ何年かハマッていて、ほぼ毎週、多いときは週2ペースで通っているマッサージかな~。

といっても性感じゃないので悪しからず、笑。

一番好きで、一番やるのは、足つぼ。

いわゆるリフレクソロジーってやつ。

好きな店は、ドクターフット。

ドクターフットは、神田、新宿、浜松町、新橋、用賀などに店舗を構えています。

この何年かの間で、数え切れない程、「リフレクソロジー」と看板を掲げている店に行ったけれど、ドクターフットを超える店は未だ現れませんね~。

ほとんどが、ドクターフットの真似事のような「なんちゃってリフレクソロジー」ばかりでした・・・。

で、このドクターフット。

何が凄いかというと、もうツボを的確にとらえ、強烈な強さで、グイグイ押してくれるのです。

痛気持ちイイって感じです。

コースは30分と60分。そして角質除去や手のマッサージ30分などがあります。

俺のオススメは足60分+手30分。

90分は長いという人には、足60分のみ。

体験としては足30分もいいかもしれませんが、今から書く驚異的な体験をしたい人は、是非足だけを60分丁寧に揉みほぐしてもらって下さい。

きっとビックリするような効果を体感できるはずです。

まず、ちょっと汚い話になるけど、ドクターフットで、ちょっと強めに、60分、じっくり足を揉んで貰うと、揉んでもらった直後、トイレに行くと、既に尿の色が変わっています。

少なくとも数時間内には、このような効果が見られるはずです。

コレには最初はビックリしました。

後で聞いたら、老廃物が、尿となって排出されているしいのです。

西洋医学的には、まだまだ認められていない足裏マッサージだけれど、俺は、この時点で、認めてしまったね、苦笑。

で、次に、60分、足をじっくり揉んでもらうと、足の大きさが変ります。

まず心臓に近い左足から30分間足を揉むのですが、左足を30分揉んで貰った後、右足と比べると、その大きさの違いは一目瞭然です。

揉んで貰うと、むくみが取れて足が小さくなるのです。

で、60分揉み終えた後、お金を払って、帰ろうとしますよね。

で、靴を履く時またビックリ。

靴がスカスカというかユルユルになっているじゃないですか。

むくみが取れて足が小さくなるので、靴も大きく感じられてしまうのです。

で、夜。

布団に入りますよね。

でも足がポカポカして、布団が要らないんですよ~。

コレにもビックリしました。

後は、胃腸の調子がよくなるんですね、不思議と。

だから60分揉み終えた後は、不思議とおなかが空く。

そして料理をもの凄く美味しく頂くことができます。

マッサージの後のお酒は良くないらしいので、皆さんにはオススメできませんが、自分は、お酒も飲んでしまいます、笑。

という事で、興味をもたれたかたは、是非、ドクターフットへ足を運んで見て下さい。

神田店に行かれる方は、その後、秋葉原のすし屋「銀蔵」で食事を取ると極楽ですね~。

銀蔵は、滅茶苦茶安くて、滅茶苦茶旨い、すし屋なんです。
それでいて回っていない!笑
最高ですよ!

大体、飲み食いして3000円くらいかな平均予算は。

■ドクターフットHP
http://www.dr-foot.co.jp/

■すし屋 銀蔵 HP
http://r.gnavi.co.jp/g135733/

■ A・B・C A・B・C ハ~ンッ!! E気持ち~!!

By 沖田浩之「E気持ち」

いや、コレ名曲ですね。

沖田浩之さんのアイドル全盛期っていったら、丁度この曲が発売された1981年くらいか。

俺、まだ3歳か4歳の時の歌だったんだね~。

でも、世代は違えどE曲は聞き続けたいなと・・・。

昔は、たまに、コノ曲、弾き語りでやったりしてたな~。

で、ココからが本題!!

なんですが、食事中の方もいらっしゃるかもしれませんので、ここまでにしておきます。

多少、汚い?話もでてきますので、別トピックにしたいと思います。

続きは、次のトピックでご覧下さい。

続きのトピックは「これぞ、元祖リフレクソロジー(足裏マッサージ)!快感と悦楽と衝撃を味わいたい方にオススメですよ!」です。

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■ とある日のランチ「醤油らーめん(味玉入り、メンマ増量)&チャーシューご飯/蔵六/品川(品達内)」

今日は、品川駅の高架下にある品達の蔵六でランチ。

て、またラーメン。

昨年の秋ごろだったかな。

あの「渡なべ/高田馬場」や「瞠/池袋」をプロデュースする渡辺樹庵氏が、品川にできるラーメンコンプレックス「品達」に新しい店を出店するという噂がラーメンフリークの間で話題になったのは。

当然、俺も渡辺さんのファンと言うことで、この噂には非常に興味を持った。

そして次第にその噂が現実味を帯び、ついに昨年12月、その真相が明らかになった。

あれから一年。

俺は、何度、蔵六へ足を運んだ事だろう。

一口スープを口にした時のあの衝撃。

今でも忘れられない。

テポドンが落ちたかと思ったもんね、笑。

いや、マジで旨いです。品川へ立ち寄った際は、ぜひ、蔵六へGO!

ちなみに12/1から12/4までは、品達の達人7人衆が自ら厨房に立ち、腕を振るうそうです。

詳しくは、http://www.shinatatsu.com/




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▲蔵六の木箱、中には麺が・・・


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▲醤油らーめん(味玉入り、メンマ増量)
魚介と動物のWスープの中では、蔵六と瞠が群を抜いて旨いですね。頭3つも4つも抜きん出ていますよ。もう、このメンマを見てくださいよ。こんなに重厚感のあるメンマはほかには無いです。そして、またこのメンマがよく炊かれているんです。その反則じみた旨さに「何だよ!ひどいよ!笑」と多少キレ気味になるくらいの感情さえも抱いてしまいます、笑。


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▲チャーシューご飯
旨い事は旨いんだけれど、今ひとつだねコレは。店員さんのチャーシュー丼を作る仕事ぶりが非常に丁寧なだけに、味が追いついていないのが、残念!でも普通に旨いんですけどね。あんだけ旨いらーめんを作れるならもう少しやれるんじゃないかという期待を込めて、あえて厳しめのコメントで。


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▲完食
やっぱりスープは自然と飲み干してしまいますね。

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