"691074"

"691074"は"ROCKでなし=ろくでなし"と読ませます。自分が感じた事を書き綴っていきます。お気軽にコメントを残して下さい。

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■ 「X JAPAN」復活 年内にライブ

衝撃です。

あの伝説のバンド、X-JAPANが復活するみたいです。
97年に解散した人気ロックバンド「X JAPAN」が復活する。年内に新作を発表し、ライブを開催予定。98年に死去した元ギタリスト、hideさん(享年32)への追悼曲の製作も進めている。復活について、元リーダーのYOSHIKI(年齢非公表)は本紙の取材に「慎重にファンの意見を聞きつつ準備を進めている」と明かした。

解散から10年。YOSHIKIは「ぼくの意志は固まっている。ファンの人生でもあったバンドだから、慎重に意見を聞きつつ復活の準備を進めている」とし、初めて「復活」の言葉も口にした。

今年3月には、米ロサンゼルスで元ボーカルのTOSHI(41)を招いた。hideさんに向けて作詞、作曲した「WITHOUT YOU」をピアノで演奏しながら、TOSHIに歌わせた。

「インスト(伴奏だけで歌なし)で(98年にソロアルバムで)発表した曲だけど、もともと詞は作っていて、誰かに歌ってもらいたいと温めてきた。TOSHIに歌ってもらったらパズルがスパッとはまった感じ。ジーンときた」。居合わせたスタッフによると、TOSHIも涙を流しながら歌唱していたという。

2人の再会は昨年11月。その後もたびたび電話で連絡を取り合ってきた。

今後はギタリストのPATA(41)、ベーシストのHEATH(39)も合流し、解散時のメンバーでの復活が内定。hideさんのパートについては「ゲストを迎える形がいいと思う。1回のライブで10数人とか」と構想を明かした。

復活ライブは年内にロスからスタートする見込み。TOSHIの歌声を入れた「WITHOUT…」も発売する予定だ。実現すればX JAPANとしての新曲は、97年大みそかの解散公演で披露された「THE LAST SONG」以来となる。

YOSHIKIは「hideが亡くなってから、ファンからは“再結成したら殺す”とか“再結成しなかったら死ぬ”とか、どっちにしても過激な意見が多かった。安易に判断できないと思って、何も前に進めない自分もいた。(X JAPANの)復活は自分にとってのけじめでもある」と明かした。
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■ 雅-miyabi-のギターテクニック

ビジュアルショックという番組に、


雅-miyabi-というアーティストが出ていた。


ビジュアル系のアーティストみたいなんだけど、めちゃくちゃアコースティックギターが巧い!


音色を聞いた瞬間、


押尾コータロー??


これが率直な感想です。


凄いです。


良い意味で完全にビジュアル系のイメージを覆されました。


そして、また、こういう既成概念の壊し方もあるんだな~って感心してしまいました。


また、彼のギタープレイを見てみたいです。

■ 心の岸辺に咲いた赤いスイートピー

「声が素晴らしいよね」

松田聖子さんについて、モト冬樹さんが語った言葉です。

本当にそう思います。

今、MUSIC LOVERSに松田聖子さんが出ていますが、相変わらずオーラが凄い。

赤いスイートピー♪

圧巻でした。

■ 待っていました!

ふと、テレビを見ていたら久し振りに森高さんの歌声が聞こえてきました。

でも、聴きなれない曲。

それもそのはず、日産ラフェスタのCMソングでした。

軽快な曲で、休日の昼間のドライブにぴったりなテーマソングでした。

その後、何気なくホームページを見ていると、

「日産、ディーラー来場者に森高千里さんのCDをプレゼント」

という記事が。

行ってみようかな~、日産ディーラー。


日産は、5月19日(土)と20日(日)にディーラーに来場しアンケートに答えた人に森高千里さんのCDをプレゼントする。

これは、新型ラフェスタの発売を記念して実施するもので、森高千里さんが歌うラフェスタのオリジナルCMソング「ラララ・ドライビング・ラララ・ラフェスタ」をCD化した。

同曲は、森高千里さんとしては8年ぶりとなる新曲であるほか、市販化も未定なので、ラフェスタのCMを見て気になった人は手に入れておきたいアイテムだ。

なお、ディーラーで配布する数には限りがあるため、品切れの場合は手に入れることができない。

■ 浜崎あゆみ CAROLS

昨日、今日、東京、神奈川、埼玉の大きな街を仕事で回りました。

どの街も、浜崎あゆみさん一色!

こんなに大規模のプロモーションを見たのは久しぶりでした。

そして、彼女の曲で初めて聞く曲を街で耳にしました。

CAROLS♪

Aメロ、Bメロが、デビュー当時に持ち合わせていた雰囲気が出ていて、出だしから感動してしまいました。

サビはよく聞く歌でしたが、まさかこんなに感動的なメロディーが前にあったとは、、、恐れ入ります。

■ ライブレポの書き方と雑談

今日も過去ネタね。

前を向け!って?

御免なさいね。

でも、ブログでは書いていないことばかりだから。

で、今日はね、デスクトップPCの中から、こんなものをみつけました。



白着物 赤 70 チャイナ マジシャン タンクトップ 白上すたん ラメ アユティ キャップ 結婚ディアレスト歌素晴らしい 振り付け指導ジャイアンツ椅子近くの子があたり ギター音外れた 私のしっぱい カポエラ とべないとり はくしゅまだら こうはんとりなおした おり レイプ 炎柱 レーザー 花火 三階がわすれられた ライオンキング 静から動 ロックバンドのエスイー



これね、恐らく、浜崎あゆみさんの2002年の春くらいの埼玉スーパーアリーナのライブの時にレポを書こうとした時のモノだと思う。

たぶん、このLIVEにはにしけつも参加しているはずなので、上のメモ書きみてにしけつはわかってくれると思うけど・・・。

で、何で、こんなものをいまさら出したか。

俺、長渕剛桜島オールナイトコンサートのレポとか、内容は別にして☆ROCKERS☆にUPしているけど、レポを書くとね、たまに、

「どうやったら、あんなにたくさん書けるんですか?」

みたいな、質問がメールできたりするわけ。

だから今日は、それにお答えしようかなと。

特にね、とりわけ、何をしているってわけでもなくて、至って原始的でアナログなやり方です。

ライブで印象に残ったシーンをその場で、「単語で」記憶しておく。

その際に、

「あのときのアレに似ている」

とか、LIVEで印象に残ったシーンを単語で切り取ると同時に、何かと絡めさせて記憶するようにしておく。

そして家についたら、その記憶を単語で、全部、PCに書き出して、後は、それに主語や述語や修飾語なんかを付けて文章として線に繋いでいくだけ。

この浜崎さんのライブについては、結局完成はしなかったと思う。

たぶん、これを書き出しただけで手一杯でお蔵入り・・・って流れなのかな??

でも、こうして単語があれば、自然とその時の事を思い出すよね。

ちょっと思い出して、単語の説明をしようかな。

まず

「とべないとり」

これは「飛べない鳥」のことね。

そういう歌があったわけじゃないと思います。

おそらく、中盤のあゆのイメージが俺の中では「飛べない鳥」に重なったんだと思います。

凄く苦しさというか、そういうものを感じた記憶もありますし・・・。

「はくしゅまだら」

これは

「拍手がまだらだった」

という事ですね。

要するに一体感の話。

あゆは、カリスマと呼ばれることが多かったけれど、同じくそう呼ばれる長渕剛や矢沢栄永吉のようなカリスマ性とはまたちょっと違ったカリスマ性というか。

根っこは一緒なんだけど。

で、カリスマと呼ばれるアーティストのライブって、一般的にだけど、一体感がもの凄いわけ。

だけど、あゆのライブは、違かった。

確かに、あゆが、どこかで神格化されていて、それを見て泣き出す子なんかもいて熱狂的は熱狂的なんだけど、盛り上がりが、自己完結型というかね。

とにかく、熱狂的な割には、ショー全体として見た時の、集合体としての熱に欠ける印象が物凄くあったのね。

ファンの年齢層が若いこともあるんだろうけど、ファン自身が、

「人を巻き込んでまで感動を生もう」

とか

「感動を共有しよう」

とか

「感動の連鎖を自分が創るんだ」

みたいな、感動を外へ向かわせる感覚っていうのがあまりないのかなと。

感動が内面に向いているというかね。

図式にすると、ファンのほとんどが、「私対あゆ」みたいな感覚でライブに参加しているのかなと。

だから、連帯が生まれにくく、ツーッと涙を流したり、立ち尽くしたりする子が多いのかななんて思ってみてたのを覚えています。

長渕さんや矢沢さんなんかのライブだと、特に、俺は観客からパワーを貰う部分が大きいし、誰かしら新しいメンバーを連れていくから、「俺が、この人を感動させなきゃいけない」みたいな使命感にも少し駆られて、その感動の共有とか、連帯っていう部分を作るために、腹から声を出して盛り上げていくっていう感じだったから、同じカリスマでも色んなコミュニケーションというか伝わり方があるんだなと思って新鮮な感覚でしたね。

なんかレポちっくになってしまったけれど、こんな感じで、単語をもとにライブのことを思い出し、本当は悪いんだろうけど、かなり主観を入れて(笑)、レポを書いているわけです。

ちなみに「三階が忘れられた」というのは、あゆがオーディエンスをアジテートする時に、「1階の皆~!」とか順番に言っていってね、三階席の観客が忘れられてたっていう話。

また長くなっちゃった・・・。

■ 浜崎あゆみLIVEレポ

またしても、過去ネタ。

今度は、浜崎あゆみさんのLIVEに参加した時のレポが出てきました。

このブログでは、初めてのUPになりますので、この機会に・・・。

しかし、めちゃくちゃ恥ずかしいことばかり書いているな俺・・・(恥)。

「はぴはぴ」

とか

「瞳にKO」

とか

「長瀬になる」

とかさ、

お前、何者よ?

と自分に突っ込みを入れたくなりました、笑。

では、特に、俺を知っている方々、赤面しながら読んでください。

どうぞ。


浜崎あゆみ東京スタジアム2Days終わりました。

2日間ともはぴはぴされまくっちゃった。

昨日はアリーナ。

今日はスタンド。

アリーナもいいけど、やっぱ広い会場はスタンドに限るね。

全体が見えてステージもあゆもよく見えていい。

ただ今日は屋根が邪魔して花火が見れなかったのが残念だ。

今日も昨日と同様、フォークリフトに乗ったアユが場内を一周した。

今日はメチャメチャ近くまで来た。

昨日よりも近くまで。

99年にライブハウスの一番前であゆを見たときよりも、かなりちっちゃく見えた。

瞳にKOされたね。

TKOだね。

レフェリーが止めに入ったもん。

いそっち、これ以上見すぎると生命に危険をキタスヨ!ってね。

今日ははぴはぴしてやるつもりで行ったけど終始はぴはぴされっぱなしだったね。

俺、明日から長瀬になります!くらいの勢いだったね。

で、今日のライブを終えての感想。

アユがアイドルかどうかはわからないが、アイドルとかのライブに行くと必ずといっていいほど、皆ペンライトを持って、ゆらゆら揺らしている。

俺が今まで見たライブではそういうライブはあんまり無いんだけど。

で、俺はアンチペンライト派だったわけ。

ライブはロンパールームじゃねえんだみたいな。

でも今日、ペンライトを見て、こういうのもありだと思った。

あゆのライブでは、コンサートグッズで売られている公認ペンライトを皆振っていたんだけど。

青一色で綺麗だった。

その光を見ながら思ったのは「こういう存在の示し方やライブへの参加の仕方もいいな」って事。

今まであんまり好きじゃなかったけど、詰まるところは永ちゃんのタオルだったり、長渕のクラッカーだったりと同じなわけで。

で、5万人の内の7~8割くらいはペンライト揺らしていたと思う。

ライブってともするとアーティストにとっては一方通行なものになりがちだとおもうんだよね。

アーティストが歌やMCで何かを表現する。

しかしファンの一人一人がアーティストに対して表現するって事はそうそうない。

(中島みゆきのライブではあったけどね。)

やっぱアーティストも一方通行の表現だと不安になったり、完璧なる充足感は得られないと思うんだよね。

ライブは気持ちいいとか言うアーティストはいっぱいいるけど、その反面ライブを生業として年間100本とかやるアーティストが少ない原因でもあると思うんだよね。

生で自分の表現したことが客に伝わり、客からもそれがダイレクトに返ってくるライブだったら、アーティスト冥利に尽きると思うし、病み付きになって本数こなしたくなると思うから。

で、今日のペンライトを見て、これもファンの表現に一つなんだなって。

ステージって俺も仕事で立った事あるから分かるんだけど、光をいつも浴びているから逆光で客席が見えにくいんだよね。

で、ライトとか振ったりしてくれていると、あっ、しっかり聞いてくれている人がいるんだとか分かると思うし、ファンも居場所を示すことができる。

ダイレクトに歓声やノリや拍手で伝えるのが理想だけれど、こういう形もあってもいいのかなって思えたね。

皆一生懸命ライト振っていたしね。

俺も次に行く誰かのライブではペンライトを買っているかもしれないくらいまで思ったよ。

後、10代の女の子達にとってのあゆの存在感は俺の想像以上だった。

あゆがフォークリフトに乗って近くまで着ただけで、今までめちゃくちゃはしゃいでいたのに金縛りにでもあったかのように立ちすくんでしまっている子もいたし、別に言葉を発したわけでもないのにボロボロ泣いている子が俺の周りだけでも何人もいた。

しっかり顔が見えただけで、他人を泣かせてしまうアユの存在感ってすごいなって思った。

泣いている子の心の中も覗いてみたかった。

ほかにもたくさん学ぶところがあった素敵なライブでした。

皆もはぴはぴされてみてはいかが?

さて次はいよいよ剛のライブだ!

■ ナイトツアー&夢の島カフェ 我那覇美奈スペシャルナイト

7月22日(土曜日)、東京江東区で、夢の島熱帯植物館主催で、またまた我那覇美奈さんのLIVEを見られる機会が!!

ganaha


我那覇①


『ナイトツアー&夢の島カフェ 我那覇美奈スペシャルナイト』と題され、2部構成で行われるみたいです。

しかも入園料のみでLIVEに参加できるようです。

皆さん、この機会に、是非是非、我那覇さんの音楽に触れてみてください。

行く前に我那覇さんの曲を視聴したいという方は、公式HPの「♪」マークがついている所をクリック!

視聴できますよ。

「青空」がオススメです。


■我那覇美奈さん公式HP
http://www.forlife.co.jp/ganahamina/info.html#live


■我那覇美奈さんLIVE詳細
日程:2006/07/22(土)
時間:17:00~/19:00~ (2回公演)
会場:東京都 夢の島熱帯植物館 芝生広場 (江東区夢の島3-2)
チケット:夢の島熱帯植物館 入園料のみ
お問い合わせ:夢の島熱帯植物館管理事務所 03-3522-0281
http://www.yumenoshima.jp/

■ 雨の日に聞きたい曲・・・第一位は、森高さん!

最近、ようやく梅雨っぽい天気になってきたね。

もちろん、俺は、この季節嫌いだけど・・・。

でも、梅雨ならではの嬉しいニュースも。

ORICON STYLEのアンケート結果で、『雨の日に聴きたい曲』で、なんと森高千里さんの「雨」がトップに!

雨を前向きなイメージに捉えることが出来る曲として評価されたみたい。

男女別のアンケートでも森高さんの雨♪が首位。

これは、凄いよね。

2位は、サザンオールスターズの「TSUNAMI」。

3位は、ASKAの「はじまりはいつも雨」。

徳永英明さんのレイニーブルーなんかもランクインしても良さそうだなと個人的には思うかな。

orikon



■追記
まじ??

中田英寿選手が現役引退??

今、Yahoo!のTOPページ見てビックリしました。

W杯の試合中のあの鬼気迫る表情、仲間への叱咤は、そういう覚悟の現れだったんだね。

彼のHPは見たことが無かったけど、HP上では、ブラジル戦の前に「最後」を強調する表現をしていたみたいね。

サムライの引退。

ショックです。

■ 河村隆一 in the sky

最近、尾崎豊さんの「OH MY LITTLE GIRL」をカヴァーするなど、また精力的に活動を始めた河村隆一さん。

そんな彼がオーケストラを率いての歌う「in the sky」の映像を見ました。

確か、この歌は工藤静香さんに提供した歌だったかと思います。

何十名?何百名?のオーケストラをバックに従えても動じることなく、堂々と歌う姿は本当にすごいな~と感心しきりでした。

本当に歌が好きで、自身のボーカルに揺ぎ無い自信があるのでしょうね。

声もオーケストラに負けることなく、よく出ていましたね。

自分は、河村さんの場合、ソロの方が好きなので、これからもこういう活動を中心にやっていってくれたらうれしいですね~。

いいものを見させていただきました。

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  • ☆ROCKERS☆というHPを運営しています。HPにも遊びに来て下さい。

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