"691074"

"691074"は"ROCKでなし=ろくでなし"と読ませます。自分が感じた事を書き綴っていきます。お気軽にコメントを残して下さい。

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■ コレはショック・・・。

『SoftBank presents Dynamite!! USA in association with ProElite』

ロス開催ということもあり、それなりに話題のカードが出揃った今大会。

自分は、やはり、メーンイベントの、

ブロックレスナーVSチェ・ホンマン

を楽しみにしていました。

レスナーが結構本気っぽかったので、正直期待していました。

ホンマン相手に、レスナーが、プロレス最強を満天下に知らしめてくれるんじゃないかと。

また、6月、日本で開催されるIGFでの絡みもあり、カートアングルやバーネットも会場に駆けつけたり、何かが起こるんじゃないかと伏線にも期待していました。

どんな形であれ、プロレス再興のきっかけになればいいなと。

それだけに、このカード変更はショックでした。

ホンマンの代役は、ホンマンと同郷のミンス(キム・ミンス)とのこと。

どうせなら、変更するなら、相手は、渦中のデニス・ロッドマンでしょう。

ロッドマンVSレスナー。

実に魅力的です。

元NBAのスーパースターと元WWEのスーパースター。

夢の対決ですよね。

ミンスVSレスナー。

果たしてロスのメーンを名実共に張れるのか?
■ロッドマン参戦表明
「みんな元気!? どう? どう? 元気か!? UFCなんてクソだ。ヤツらはK-1には勝てない。K-1は最高のファイティングだから、明日はここにいる選手全員、素晴らしい試合をしてくれるはずだ」とご機嫌なスピーチを披露。最後にもう一度「UFCなんてクソくらえだ!」と吐き捨てると、口あんぐりの谷川代表を無視して、颯爽と壇上から立ち去っていった…。さ、さすがは、誰にも手に負えないバッドボーイだ…。

■レスナーのコメント
「オレはプロレスラーだが、あえてファンを魅せるようなパフォーマンスはしない。ただ、オレの試合でファンが喜んでくれたら嬉しいね」と意気込みを語った。
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■ 沢井引退 重すぎて胴上げできず…

トップレスラーの引退。

悲しいですが、笑いました。

僕を笑わせた記事です(笑)
沢井引退 重すぎて胴上げできず…
LLPW「イーグル沢井引退興行」(20日・後楽園ホール)で、120キロを超すダイナマイトボディーで、人気を博した沢井が21年間のプロレス人生に別れを告げた。引退試合後には神取ら同僚レスラー、ライオネス飛鳥、キューティー鈴木らから花束を贈られ「21年間、無欠場でやってこれた。丈夫な体に生んでくれた親に感謝します」とあいさつ。胴上げでは宙に舞えないひと幕もあったが「最後までイーグル沢井らしく終われた。もう悔いはありません」と話した。今後はウエディング・ドレス姿を夢見て花嫁修業に入る。
胴上げできない程のダイナマイトバディ~の沢井さんも笑えますが、胴上げって一人でやるものじゃない。何人かで集まってやるもの。それで、120キロを胴上げできないレスラー達にも笑えました。

■ らーめんとプロレス

「プロレス」と「らーめん」。

両方、自分の好物である。

今朝、ニュースを見てビックリした。

なんと、高田馬場で行列を絶やすことがない人気らーめん店「俺の空」の店主・島本宗薫(むねたか)さんが、この夏、なんとプロレスデビューするとのこと。

デビューリングは、DDT。

聞けば、島本さん、レスリング経験者だそうで・・・。

実は、行列アレルギーの自分には「俺の空」の行列はあまりにも厳しいものがあり、まだ行ったことがないのですが、これは行くしかなさそうです(笑)。

らーめんもプロレスも両立されることを願います。



■スポーツナビ記事
TV・雑誌などのラーメンランキングで常に上位を獲得している高田馬場の人気ラーメン店「俺の空」の店主・島本宗薫(むねたか)氏が今夏にもDDTマットでプロレス再デビューを果たすことになった。

島本氏は1974年、和歌山県出身で、名門・山梨学院大学レスリング部出身。

卒業後はキャプチャーに所属し、キングダムやWAR・後楽園ホール大会でMAX宮沢と対戦したこともある。

その後、2001年に「俺の空」をオープン。

豚骨ベースに魚貝を加えたスープと細ストレート麺の「豚そば」がラーメン界に衝撃を与え、カップ麺も発売されている。

知人に島本氏を紹介された高木三四郎は「1つの業種でトップを取った人間はほかの業種でもトップを取れる」とDDTにスカウト。

すでに3月からDDT道場で練習を開始しており、夏ごろにもリングに上がる見込みだ。

島本氏は「僕にしか作れないラーメンを作ってきたように、僕にしかできないプロレスを作っていきたい」と気合充分。

ラーメン店の経営と並行してDDTにも参戦するため、DDT所属ではなくフリー参戦という形になるが、

「中途半端には考えていない。トレーニングを積んで定期的に参戦できれば」

と話しており、

「このリングでいろいろ表現して、リング上で強くなるたびにラーメンもうまなくなると言ってもらえるようになれれば」

と意気込んだ。

■ やはりプロですよ。

先日の亀田の試合。

文句のつけようが無い完勝でしたね!

前にも書きましたが、色んな意味で、やっぱりプロです!

亀田興毅は!
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■ レッスルキングダムIN東京ドーム

2007年1月4日に開催される新日本プロレス

「レッスルキングダムIN東京ドーム」

がテレビ朝日にて大会当日70分枠にて放送されることが決定しました!!

当日枠の放送は久し振りですね。

これを機に・・・。


■ 1月4日「特番タイトル未定」
■ 25:10~26:20(70分枠)

※関東エリアのみ

■ みのたん。

みのたんがMVPをとった。

みのたんがMVPをとった。

みのたんがMVPをとった。

おめでと、みのたん。

おめでと、みのたん。

おめでと、みのたん。

あ、プロレスの話です。

鈴木みのる選手が、東京スポーツ新聞主催のプロレス大賞を受賞しました。

正直、ビックリしました。

たしかに、みのたんはかなり活躍をしたけれど・・・。

とっても見せ方が巧い選手だけれど・・・。

プロレスが分かっている選手だけれど・・・。

受賞して、全く問題ないし、資格も十分にあるんだけれど・・・。

それでも何か違和感があるんだよな~。

わかる人はわかってくれると思います、自分の気持ち。

みのたんには、申し訳ないけれど、みのたんには、毎年、助演男優賞を受賞するようなレスラーであって欲しかったです。

ある意味、歴史的な受賞でもあり、記憶に残らない受賞ともなったんじゃないかな、今年のプロレス大賞は。

■ 新日本プロレス 1.4東京ドーム大会

新日本プロレス、1.4東京ドームのカードが出揃いました。

今年は、新日本&全日本の合同興行。

35年間、ほぼ交わる機会が無かった両巨頭が始めてドームという舞台で力と歴史を終結させる。

低迷したプロレス界とは言えども、プロレスファンとしては、うれしい企画です。

スペシャルタッグマッチだけでも見に行きたいと思えるカードです。

nWoで袂を分かってから10年来タッグを組むことがなかった蝶野さんと武藤さん。

ちょうど、三銃士世代で、蝶野ファンの自分にとっては、このタッグ、涙モノです。

他のカードは、凄いような、幕の内弁当のような・・・。

シングルで見せればもっと面白いカードも組めるんだろうけど、これだけの面子が揃いながらも、敢えてシングルを押さえてきた。

ということはだよ、ひょっとして、この新日全日合同ドーム興行はシリーズ化して、夢は続いていくんじゃないかとも期待してしまいます。

そうなってもらうためにも、この1.4は選手もフロントも我々客も一致団結して盛り上げていきたいものです。

1.4アリーナ席でビール片手に観戦するのが楽しみです。

1年の計は4日にあり!

頑張れ、プロレス!


■第1試合
渕正信&エル・サムライ&田口隆祐 VS菊タロー&荒谷望誉&雷陣明

■第2試合
邪道&外道VSNOSAWA論外&MAZADA

■第3試合
真壁刀義&矢野通&石井智宏VSディーロ・ブラウン&ブキャナン&トラヴィス・トムコ

■第4試合
長州力&中西学&飯塚高史 &山本尚史VSTARU&諏訪魔&RO'Z&ジャイアント・バーナード

■第5試合
金本浩二&タイガーマスク&カズ・ハヤシ&TAKAみちのく&井上亘VS獣神Tライガー&稔&ミラノコレクションA.T.&近藤修司&“brother”YASSHI

■第6試合
川田利明VS中邑真輔

■第7試合
三冠ヘビー級選手権試合
鈴木みのるVS永田裕志

■第8試合
IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至VS太陽ケア

■第9試合  
スーパードリームタッグマッチ
武藤敬司&蝶野正洋VS天山広吉&小島聡

■ 新日本プロレス 両国大会!

20061009193503
を観に行ってきました。

今日の目玉は、天山vs棚橋のチャンピオンシップのはずだが、自分の興味は中邑選手に向いていました。

興行にはコンセプトがあって、そのコンセプトを全うできなければ、客は入っても失敗だと思う。

でも、コイツをお客さんにわかってもらうには、PRが必要で、なかなかどうしてこれが難しい。

そんな事を考えていたら、今日の試合は終了していました、苦笑。



追記、試合結果。棚橋選手が、天山選手を下し防衛に成功しました。

■ 1年ぶり3度目の優勝!

禁じ手、原型TTD(天山・ツームストン・ドライバー)を最後の最後に解禁した天山が小島をフォール!

新日本プロレス、16回目の真夏の祭典、G1クライマックスは1年ぶり3回目の優勝を果たし、天山が締めました。

今年のG1、参加メンバーや、マスコミの対応などからかなり不安でしたが、終わってみれば、良い大会だったのではないかと思います。

天山さんの快挙も去ることながら、自分の中では、今大会のMVPは、ジュニアの金本さんです。




追記、高山さんの復帰戦、感慨深いものがありました。

帰宅途中、本屋に立ち寄ると邪道、外道が表紙に写った、かっこいいカラダ?、とかいう本が目に入りました。

パラパラとめくる程度しか読んでいないものの、家に帰るとすぐに鉄アレイを持つ自分がいました、笑。

おかげで、今朝は腕が痛い・・・。

■ 両国から。

今、両国に着きました。

新日本プロレス、真夏の祭典G1クライマックス優勝決定戦!

今年はどんなクライマックスが待ち受けているのでしょうか。

金本さん、頑張れ!!

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