"691074"

"691074"は"ROCKでなし=ろくでなし"と読ませます。自分が感じた事を書き綴っていきます。お気軽にコメントを残して下さい。

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■ ついてない日の応援歌

先日のFNS歌謡祭を見て気になったアーティスト。

ダニエル・パウター氏。

顔も名前も知らない外国人が、いわゆる日本の売れっ子アーティストと同列に・・・。

正直、第一印象は、

「誰?この人?」

でした、苦笑。

そして、控えめなパウター氏の表情やしぐさを見ていたら、何故かK-1や昔のプロレスでよく見られるマッチメークを連想しました(苦笑)。

(花形の選手や、これから会社が売り出そうとしている日本人選手を勝たせるために、一線を退いた過去の有名選手と試合を組み、価値の無い勝ち星を与える試合)

そんな事を考えながら見ていると、やけにポップな形をした電子ピアノで弾き語りをはじめたパウター氏。

サビを聞き、

「あ~、この歌を歌っていた人なんだ~」

と、ようやく彼が何故FNSに出演していたのかが理解できました。

(つくづく、流行に疎くてスミマセン・・・)

英語なので歌詞の内容はさっぱり分からないけど、実にいい歌なんだよね。

そして、何より、

「ついてない日の応援歌」

という副題がたまらなく素敵なんだよな~。

意味は分からないけど、きっと物凄く素敵な歌詞が書かれているんだろうな~ってね。

今、まさにこの歌を聞きながら、ブログを書いているけれど、

「ま、色々あるけど、明日も頑張ろうよ」

と優しく肩を叩かれたような前向きな気持ち
になれました。


■ダニエル・パウター(初回限定スペシャル・プライス) [Limited Edition]
01. ソング6
02. フリー・ループ
03. バッド・デイ~ついてない日の応援歌
04. サスペクト
05. ライ・トゥ・ミー
06. ジミー・ゲッツ・ハイ
07. スタイロフォーム
08. ハリウッド
09. ロスト・オン・ザ・ストゥープ
10. ギヴ・ミー・ライフ
11. ストゥーピッド・ライク・ディス
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■ 明日の行方

あの頃、よく聞いた歌を思い出そうと頭を捻り続けた。

10年前、青春真っ只中、桜並木の堤防に自転車を走らせながらよく聞いた歌。

バンド名も思い出せない。

曲名も思い出せない。

メロディーも思い出せない。

「明日」という言葉が曲名に入っていたこと。

静岡出身のバンドであったこと。

バンド名が短い英単語であったこと。

一時期、ヒットチャートに入り、学校でも結構人気があった曲であったこと。

そんな事しか思い出せなかった。

という事で、この一ヵ月間、ほとんど手がかりが無いまま、ただただ考えていた。

去る12月2日。

旧友の結婚式で、懐かしい面々に会い、少ない手がかりながら、曲名を思い出して欲しいと切り出してみた。

一様に彼らは

「それじゃあわからないよ」

を口をそろえた。

当然だ。

自分の頭の中で整理ができているものですら、イメージを伝えるというのは困難な作業だ。

答えが出ないまま、

「めっちゃ、気になる~」

「何?何?」

「もっとヒントは無いのかよ?」

そんな会話が飛び交った。

5分程度時間が過ぎた頃だった。

メンバーのひとりが、突如、

♪線路沿いに咲く~名も知れない~花になって~風に吹かれたい♪

と口ずさんだ。

おぉっ。

思わず、あえぎ声にも近い感嘆の声を出した自分は、

「おぉっ、それ!それ!それだよ!その歌!ちょっと、もう一回歌って!曲名は?バンド名は?」

「明日の行方じゃなかった?」

「おぉ、そうそう!」

「で、バンド名は?」

「確か短かったような・・・」

「だから、それはさっきから言ってるだろうよ。。。」

そんな自分たちの会話を聞きながら、他のメンバーは携帯で検索。

「あった!SMILEじゃない?」

「そうそう、SMILE!すげぇ~すげぇ~!よく分かったな~。すげぇ~よ。スッキリしたわ~。」

という事で、

SMILEで「明日の行方」です。
asunoyukue


10年ぶりにこの曲を聴いてみて、メロディー等はよみがえった記憶の中のものとなんら変わらなかったけど、曲調は自分の中でだいぶ美化されていたことに驚きました。

ポップナンバーである事にかわりはないけど、歌いまわしなんかは、結構パンチが効いていて、だいぶロックテイスト溢れるポップスだったことに驚きました。

でも、良い曲であることに変わりはありません。

自分と同じく、忘れかけていた方も多いことでしょう。

この機会に是非、聞いてみてはいかがでしょうか?

■ ♪汚れた下着♪ by中村中(なかむら あたる)

TVが壊れ、Radioばかり聴いています、いそっちです。

こんばんわ。

って、俺、書き出すと一日にブログ、何回も書いているよね。。。

ま、いつもの悪い癖です。

「気分屋」ですから。

今、Radioからは、松田聖子さんの「青い珊瑚礁」が流れています。

なんか、こういうポップスって、Radioで聴くと、一段と味が出るように感じるのは俺だけでしょうか?

って、さっきから流れているの、夏の曲ばっかじゃん。

もう、梅雨も明けるのかな?

本格的な夏に突入するのかな??

あ、話、反れた。

また、タイトルとまったく関係の無い話をしてしまった。。。

俺、今までのブログからもわかってもらえると思うけど、もっぱら、ニッポン放送ばかりきいているのね。

で、俺が、ここ何日かで、ニッポン放送をを聞いていると2つの曲がヘビーローテされていてね。

ひとつは、矢井田瞳さんの新曲。

そして、もうひとつは、中村 中(なかむら あたる)さんの「汚れた下着」って歌。

矢井田さんはもう有名だから置いといて・・・。

中村中さん。

彼女の誕生日でもある、6月28日に「汚れた下着」をひっさげ、満を持してエイベックスからメジャーデビュー。

凄いですよ、彼女。

21歳にして「汚れた下着」ってタイトル。

そして、歌詞のセンス。

なんたってデビュー曲でいきなり「浮気」をテーマにしちゃっているんですから。

それも、「汚れた下着」を中心に描かれる叙景で表現されているから、嫌がおうにも、聴き手は色んな事を想像せざるを得ないという。。。

中村さん自身は、その辺のリスナーとの駆け引きも含めてこの曲を書いたのかわからないけど、たぶん、そういう部分もわかっていて、勝負しているんだろうなって俺は勝手に思ったかな。

それから、別に、無理矢理ジャンル分けする必要はまったく無いんだけど、俺は、曲調や歌いまわしや、歌詞の世界観をトータルで見てね、和製グラムロックって印象を受けましたね。

昔、清春さんがSadsをやっていた頃、そのデビューアルバムに、グラムロックが2曲入っていて、そのうちの一曲「Loveless lover」の解説をする中で、

「この曲は、ベロアのソファーが置いてあるミラーボールが回った寂れたキャバレーで流れている曲っていうイメージ」

みたいな事を言っていたけど、まさにそれに近い感じを受けたと言うかね。

で、気になってHPを見てみると、まさに、グラムロック的な衣装を身にまとった中村さんが!

もちろん、顔とか知らなかったわけだけど、不思議とイメージに近くてビックリしたよね。

衣装も含めてね。

ルックス、衣装も、好きかな俺は。

ステージを見てみたい。

そう思える希少なアーティスト
だったし。

で、そんな中村さん。

聞けば、歌謡曲が好きで、それが今の彼女の音楽創作にも影響を与えているとか。

俺は、聞いた瞬間に、日本人のアーティストで言ったら、中島みゆきさんを思い出したけど、やはり、彼女、中島さんにも影響を受けているようで。

その他にも、井上陽水さん、美空ひばりさん、研ナオコさん、ちあきなおみさんにも影響を受けているみたいですね。

俺の年代でも、研ナオコさんが歌手であった事や、ちあきなおみさんの存在を知っている人って少ないと思うのに、21歳の年で、往年のポップスターの名をポンポンと出すあたりがね、また凄いなと。

確か、同じくエイベックス出身の浜崎あゆみさんがデビューをした時にも、歌詞が脚光を浴びて、当時、浜崎さんは

「歌詞に横文字は使わない」

と言っていたけれど、中村さんも日本語へのこだわりから、そうしているらしいですね。

中村中さんの「汚れた下着」。

聴いて損はありません。

たぶん、そのうち間違いなく売れるので、俺が勧めるまでもなく、耳にする事になると思うけど、是非、聴いてみて下さい

今後、中村さんを生で見られる機会としては、7.25葛飾の納涼祭にゲストで出演するみたいなので、要チェックですね。

それから、8.23に、岩崎宏美さんに楽曲提供をした「友達の詩」が、2ndシングルとして発売されるようです。

これも要チェックですね。


■中村中「汚れた下着」
yogoreta

01:汚れた下着
作詞:中村中 / 作曲:中村中

02:風の街を捨てて
作詞:中村中 / 作曲:中村中

発売元:エイベックス・トラックス
発売日:2006年6月28日
盤種:マキシシングル
レコードNo:AVCD-30991
価格(税込): 1050円


■中村中さんHP
http://www.nakamura-ataru.jp/

☆ROCKERS☆
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=shelly2000

■ 春なのに(柏原芳江/中島みゆき)

♪記念に下さいボタンをひとつ、青い空に捨てます♪

言わずと知れた名曲ですね!

柏原芳江さんの♪春なのに♪

▼ジャケット表紙
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▼歌詞カード
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最近、毎日のように聞いている曲です。

女性の気持ちを歌った歌なのに、柏原さんの透き通った声が、詩の持つ切なさを際立たせていて、なぜか、男性なのに、聞く度に、相当感情移入している自分がいます、笑。

いや、ほんと良い歌です。

あ、それから、忘れてはいけないのが、この曲の提供者ですよね!

この曲を書いたのは、シンガーソングライターとしても有名だけれど、一方で、数多くのアーティストに曲を提供している作曲家でもある中島みゆきさん。

♪春なのに♪の「なのに」っていう表現を使い、それをタイトルに持ってくるあたり、さすが中島さんですよね~。

素晴らしい!としか言いようがないです。

「なのに」って言うからには、普通、その後に続く言葉っていうのが本当は、数学で言うところの「必要十分条件」でなければならない。

この歌では、

「春なのに、お別れですか」

という歌詞なので、「なのに」の意味合いを純粋に捉えれば、

「春は、別れの季節ではない」

「別れの季節でないのは、春」

って事になる。

でも実際は違う。

春は、学生で言えば入学や卒業があったりして、「出会いと別れの季節」って言われているし、冷静に考えても、この歌で言われている「春なのに、お別れですか?」が成立しないことはわかる。

じゃあ、何で、素晴らしいのか。

「なのに」を使って、無理矢理、必要十分条件を満たさせてしまう事で、この歌の中の主人公の女学生(言い方古いね、笑)の主観が、聞き手に、ものすごく伝わってくるんです。

冒頭で書いた♪記念に下さいボタンをひとつ、青い空に捨てます♪というフレーズから、この女学生が大人の階段を徐々に登っている事が伺えます。

貰ったボタンを「青い空へ捨てる」という物凄く文学的な考え方を持っている、「もう大人な女学生」。

でも、「春なのに、お別れですか」と、無理矢理必要十分条件を満たそうとしてしまう目の前の卒業を受け入れたくない「少女っぽさを残す女学生」。

卒業という人生の節目において、主人公の中に存在する相反する二つの気持ちを見事に描いている。

そして、それが伝わってくる。

「春ですね、お別れですか」

と書かれていたら、「冷めただけの少女」しか描けないし、

「春が来た、お別れですか」

と書かれていても、なんか笑ってしまうし・・・。

「なのに」という表現じゃないと女学生が抱く「青春特有の普遍的な感情」は描けない。

ね、素晴らしいでしょ?笑

これ、中島みゆきさんがセルフカバーしたバージョンもあるんだけど、それも素晴らしい仕上がりになっています。

柏原さんは、透き通った声で淡々と歌っていて「ボーカルの質」で、世界観を描いているのに対して、中島さんは、吐息レベルで声の強弱をつけて「ボーカルの技」で世界観を描いている。

どちらも甲乙つけがたいです。

機会があれば、皆さんも聞いてみて下さい。


P.S.長渕剛さんもラジオ番組で、この歌をカヴァーした事があるんですよ~。


☆ROCKERS☆
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=shelly2000

■ 勝手にしやがれ/沢田研二

歌詞がどうのこうのというのは、ジュリーの場合特に無いんだけど(自分で書いていないから)、なんとなく暖房つけてジュリー聴いてたら気持ちよくなってきたので(笑)、「今日の一曲」にしてみました。

たぶん俺の世代でジュリー聴く人もそうそういないと思うなぁ~、笑。

ジュリーと俺の本格的な出会いは97年か98年くらいに公開になった映画「大阪物語」。

尾崎豊さんの未公開曲がテーマに使われるって事で、映画館に行きましたね~。

その映画にジュリー夫妻が出ていて。

で、その後、清春さんのメークなどのルーツが、ジュリーにあった事を知って、「ジュリー聴こう」って。

ん~、昭和の色気を持った人というのが俺の印象。

リアルタイムで見てないから、よく分からないけど、印象的には、西城秀樹さんなんかと同じ分類に入るんだよね俺の中では。音楽性とかじゃなくて、声の色気の部分が。

二人とも歌上手いし、声に色気がある。

以上、暖房にジュリーがあう事に気づいてしまった土曜日の夜でした、苦笑。

え?「意味分からない」って?


勝手にしやがれ!笑
☆ROCKERS☆
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=shelly2000

■ ふるさと/長渕剛

♪清らかすぎる心と、まぶしい誠実が、痛くて、恥ずかしくて、息苦しくなった時、人間は右手を自分の胸に、そっと押し当てて見るものだ♪

ん~、深いですね。人間という奴は不思議なもので、自分も含めて、誰かと一緒にいると、自分の嫌な部分がでてしまったりします。せめて、独りになった時くらい、この♪ふるさと♪で唄われているような純朴な人間らしい人間でありたいとツクヅク思います。

■ ふるさと/長渕剛

♪清らかすぎる心と、まぶしい誠実が、
痛くて、恥ずかしくて、息苦しくなった時、
人間は右手を自分の胸に、そっと押し当てて見るものだ♪



ん~、深いですね。人間という奴は不思議なもので、自分も含めて、誰かと一緒にいると、自分の嫌な部分がでてしまったりします。せめて、独りになった時くらい、この♪ふるさと♪で唄われているような純朴な人間らしい人間でありたいとツクヅク思います。


SAMURAI/長渕剛
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1 Never Give Up
2 でんでん虫
3 オホーツクの海
4 お釈迦さま
5 猿一匹,唄えば侍
6 ふたつの責任~愛してる
7 指切りげんまん
8 俺たちの心にジングルベル
9 どつぼにはまってどっぴんしゃ!!
10 くちづけ
11 ふるさと

■ 「コンサートの夜/森高千里」

♪卒業式の帰り、皆で行ったコンサート、今でも大切な想い出
汗をかいて歌った大好きな歌、何もかも忘れて夢中で踊ったわ
だけどなぜか寂しくて帰りたくなくて、声が枯れるまで歌い続けた

友達のことや、これからの事を、心の中で噛み締めていた、あの夜は
北風がまだ冷たくて見上げれば星空が広がっていた、あの夜は♪



これ、名曲です。

卒業の持つ「名残惜しさ」とコンサートの持つ「名残惜しさ」、はたまた卒業の持つ「希望へ向かう力」とコンサートの持つ「希望へ向かう力」みたいな両面が、10代の複雑な心境と絡め、見事に表現されている歌です。

また、森高さんの詩の世界観を、彼女の声と、斉藤英夫さんのメロディーに実にマッチしていて。

大人になる前の少年少女の心って、大きいようで、小さくて、その小さな心に、色んな感情を持ち合わせているじゃないですか。

で、少し日常に変化があると、それが良くも悪くもすぐパンパンになってしまう。

そんなまだまだキャパの少ない心に、昔、よく感じていた、かゆいのか、切なて苦しいのか、ワクワクしているのか、なんだかわからないんだけれど、その感情を2つの手のひらで、そっと包みたい、でも、どこにあるかわからなくて包めないみたいな、そんな心境を思い出させてくれる歌ですね。

まぁ、表現が抽象的すぎますが、

青春とは抽象ですよ。

あ、これ我ながら名言ですね~、笑。

そんな抽象表現しかできなかった時代にトリップさせてくれる歌なんですね、この歌は。

ん~、難しいな。

良かったら、一度、聞いてみて下さい。

※森高さんの話が出たので、次回の日記は、森高千里さんとの出会いについて熱く?語ってみたいと思います~。

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■ パラシュート

昨日の夜は、涼しくて湿気もなくて、実に過ごし易かった。

こんな夜が続けばいいな~と思っていた。

と、言うのも、最近、雨多いからさ、東京わ。

雨が降った日の地下鉄なんか、生き地獄だよ。。。

ひどいよ!!

ただでさえ暑いのに、湿度100%以上。

ひどいよ!!

でも九州、四国では、深刻な水不足に瀕しているっていうし

福岡なんて、去年の6%しか降っていないって・・・。各飲料水、酒類メーカーは、一時的に製造拠点を他工場に移しだしたりしているらしいし。歴史を紐解いても、大干ばつとかあって、先人達は水乞いとか、必死になってしてきたわけで。

俺も、嫌だとか、降るなとか、言っていられないよなと反省・・・。

ひどいよ!!俺。

水は命の源だもんね。

それならば、なんか雨を好きになる考え方や、方法は無いものかと寝転がってボケーッと考えていたら、ありました!聞こえてきました。


♪雨雫で光ってる歩道橋
何の嘘も無いそのままの自分で
あなたの胸に飛び込んでいったら
「大丈夫だよ」って微笑んだ
そしてあなたはわたしの手を掴み
空高く傘を放り捨てた
それはまるでパラシュートみたいで
子供になりびしょ濡れではしゃいだ♪


長渕剛 ♪パラシュート♪
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いつも困った時には、剛の歌が聞こえてきます。素晴らしい。

凄く素敵な歌詞だ。

放り投げた傘がパラシュートに見えるような綺麗な恋愛。

俺じゃ、画にならんだろうけど、なんだか雨も愛する事ができそうな気がしてきた。

ちゅー事で、張り切って日曜出勤行って来ますわ。

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いそっち

  • Author:いそっち
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